ワートリの「わくわく動物野郎」→「Mr.ディスカバリーチャンネル」は上手いと思った
水星の魔女でのセリフ「スレッタ忘れった…」を英語版でも「Suletta forgetta」と同じ意味の駄洒落になってたのには思わず拍手したわw
翻訳家にも腕の良し悪しがあるんよな
いい人はかなりいいのに……
翻訳は難しいよなぁ
原作と喋るキャラの性格をちゃんと理解しつつ日本語を変換するのはまじで難易度高いと思う
これは逆でも同じことが言えるよなァ。アチラの方言のような言い回しは日本語にしたら意味不な場合も多いし
これは翻訳に教養求められそうだな。
見下した感じと消極的感じ、ネイティブでも人によって違うのにもんが付くだけ子供っぽい表現がされる日本語の不思議
最近ミスどころかただの捏造やろ…みたいな翻訳を紹介した動画見たからこれでも大分マシに見えるw
敬語の解釈がやたら「堅苦しい」「とっつきにくい」「壁を作っている」みたいなのに偏ってるのが気になる。敬語は「丁寧」なのであってだたただ「堅苦しい」わけじゃないぞ。場合や人によっては敬語は優しい、柔らかい雰囲気にもなってむしろとっつきやすかったりする。英語で”Formal”って言っちゃうとそのへんも分からなくなるんだろうな。
これ、日→英だけが注目されがちだけど、多言語でやるとすげー大変な作業だと思うんだよね
お疲れ様やで
まあこれは洋画の吹き替えでも起きてる。英語の軽口の言い合いやそれを後の場面で粋な返しをするとか日本語吹き替えだとただの会話になっちゃってるからな。
「不愉快」は別に古い言葉ではないだろう。あえて言うなら「文語調」かも。
この動画でオッパッピーの意味を知るとは思わなかった
日本語勉強する海外オタクが多いのがわかるな
関係ないけど英語吹き替えの人もアニメ的な演技上手なんだなー
昔とは違うか
見上げるが失礼に当たる「頭が高い」文化を知らないと翻訳も無理だろうな〜
その点ボーボボはスゲェよな。同じ日本人でも言動の意味が解らねえんだもの(´・ω・`)
長寿のキャラを古いイギリス英語にするのはアメリカドラマ「スリーピーホロウ」でやっていたから出来ると思うけど、多分単純にその言語体系の専門家を雇うほどのやる気が翻訳側に無いんじゃないか?
ちょっとしたニュアンスでキャラの印象がガラリと変わるの面白い
オリジナル言語より情報量減らすのは悪い判断じゃないと思う
文字数というか映像との兼ね合いもあるし…
あの方()たちはただ分かりやすさを求めるだけ
作画スゴーいとostスゴーいしか分からないんだから
洋画の翻訳で散々通った道だぞ
特に専門性の高い内容だと
プロの翻訳家でも誤訳とかニュアンス間違えてることが少なくない。
翻訳とは違うけど「トムソーヤーの冒険」では、ハックの教養の無さを表現するのに、同じ英語でも意図的に単語や文法に誤りやスラングを入れて訛りを表現するマーク・トウェインの技法は凄いと思う。
レゲエの歌詞とかも同様。
逆にアメコミだと短い口調で粗暴さや慇懃無礼を表現できてたりするので日本人の翻訳レベルが高い人が多く存在してる
ウォッチメンで同じ敬語使いでもDr.マンハッタン(事故で超人になりどんどん人外化していくキャラ)とオジマンディアス(貴族風社長キャラ)で「感情がなくなってゆく人間だったもの」と「湧き上がった感情を自分のものだと思い込んでる人間」の言葉選びの違いがとても面白かった記憶がある
日本語だと、語尾・一人称・二人称で、キャラ付け・立場を示すことがあるので、他の言語に翻訳は、難しいケースもありますね。
俺たちも洋ゲーや洋画は原語で見るべきなんだろうなぁ
マジで知らないうちに損してる気がしてる
10数年~20数年前、そういうニュアンスを感じたいからと英語を勉強して映画を見た人がごまんといた。
今度は日本語を勉強して見ればいいだけだ。
古今、漫画やアニメだけに留まらず、あらゆる媒体の物語において役割語というのが出来上がったからなあ。しかも柔軟性があるから、記号として組み合わせられる。丁寧な口調なのに節々にスラングが混じっているってだけで、キャラが出来上がってしまう。
「不愉快」が古風な言い回しかぁ?
それより禪院直哉の「ごめんちゃい」がsorryになってたのが悲しかった




















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