たぶん翻訳者は、大変な努力と苦労をしているんだろうなぁ。
頭が下がります。
マンガの翻訳も大変だね。ボーボボとかどうしてるんだ?日本人でも不明なのに。
日本は100%近い識字率で、全ての国民が客(読者)になり得るので、売れ行きが見込めるのと、あらゆる層に向けた本が考えられるのとで、いろんな本を安価で出せるから、海外より多様な本が出やすいらしい。
たまたま読んだ小説がたくさん出ている。懐かしい。
それに比べ日本は海外の人気のある有名作家の作品ですら翻訳して出版しても円安で契約料がペイ出来なくて止まってるという…
そもそも出版される本自体が日本より少ないっていう話を聞いた気が
日常のほんのちょっとした機微の描写ということであれば、映画では小津安二郎監督作品が人気あるね。
宮沢賢治って海外にも絶賛されると思うんだけど翻訳が難しいのかな
自然界・世の中には ”静と動” が存在するんですが、
日本文学には ”静” への美学が存在するんでしょうね。
川崎長太郎という昭和の私小説家もスペイン語になってる。川崎長太郎読めて翻訳するスペイン人がいるとは驚きだよ。誰かが仕掛けてるのかな。
外国って翻訳は盛んじゃなくて原書で読めが普通でしょ。漱石、谷崎クラスの大物は翻訳されるだろうけどさ。
最近のブームで話題になっていない村上龍の作品が好きでした。
少し持ち上げすぎな気もするが、
まぁ、いい内容だった、かな・・
文体が独特な作家の小説は翻訳が難しいだろうなぁ…夢野久作とか梶井基次郎、泉鏡花あたりは日本語でないと魅力が伝わらない気がする。
だからといってこっちまでくんな
漱石の小説には、今の日本人でも使用しない漢語が溢れているのだが?果たしてどのように翻訳しているのか? 実に興味が有る。
私は谷座潤一郎の文章が大好きです。磁器の様な滑らかさ。熟語を絡み合わせた複雑さ。まるで活字で彫刻を彫る様な感覚が答えられません
とうの
社会出てから小説は読まなくなったな。年取ると他人が何を考えようがどうしようがなんの興味もない。ましてや架空の話など。忙しいからね。目が疲れるし。
考えてみると、ガチガチの文学作品だな。
もっと緩い、ラノベやその前身となる作品群は、あまり触れられていない。
時代的反映もあるんだけど、もっとそっちも取り上げて欲しい…かな?
つうか日本語読めんのかよ。英訳じゃ表現伝わらないだろ
日本文学なんて翻訳できねーだろ
日本人の半数が“半年に1冊も本を読まない”! 読書離れが止まらない衝撃データ 本を読む量が「少ないほう」は68.8%を占める























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