閑古鳥ないてるのに「数を捌いてナンボ」は本末転倒…
若い頃惣菜屋をやっていて、揚げ物は毎日やっていた。
新しい油、温度管理、衣の付け方で極力小麦粉(グルテン)、油が残らない天ぷらを目指してたのを思い出した。
「数を捌いて何ぼ」も何も、客は来ないんだろっ!
そういえば美味しんぼにて海原雄山が山岡と天ぷらを作らせる前に一番腕の良い天ぷら職人を当てる勝負で、録音した揚げ音を聴かせて一番の職人を当てていましたね。優れた職人は天ぷらが丁度良い揚げ具合のとき音が高くなることを知っていて聴き分けられるからとか。
旦那に唐揚げを教えた時に、音は聞かせて引き上げ時を教えたわ(笑)
好きこそ物の上手なれ、ですねぇ
マクドでバイトした事あるけどポテトとナゲットでフライヤー分けてたし温度違ってたよ。
“揚げ物”の“プライド”とか細かいw
この天ぷら職人、そのままアメリカで独立開業したら大成功したのでは?
「音で揚げる」的な話がマイクの中で「音で聞け」になって、他の揚げ物屋の伝言ゲームがどうなっていくのか
サクサクとベチャベチャだと全然違うもんね
新・中華一番!で、裏料理会 5虎神 狼子エンセイって 飲兵衛が、煮物 揚げ物の超人ってキャラも音が全てを教えてくれる。って、スタイルだったな。
これ実際だったら日本人よ辞めてくれじゃなくてイッチ辞めてくれなんだろうなー
自分の店の揚げ物が地元一ってこだわりはあるくせに、揚げ物に対しては別にこだわり無いんか……
材料別の温度変化とか、鍋の油の量と具の量の関係なんかも修得したのでしょうか?どうしても入れ過ぎにするのですよね。Kの揚げ物がギトギトなのは、入れ過ぎで油温が下がることが原因らしいですね。
美味しんぼ。
再アップ?
スポーツとかなら
記録で納得出来る
キッチンの悪夢
認めたく無いものだな
┐(´д`)┌ヤレヤレ























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