この会社は一宮の株式会社伸光テクノスの木村護代表の三十年の技術開発の歴史です
欧州ではナフサはメタンから精製してるのでナフサ不足はマスゴミのフェイク
なんというか分別が徹底するからこそなんだろうなぁ
問題はコストだな
30年前なら既に、「混ぜればごみ、分ければ資源」って言われていたぞ。
技術はあるけど採算性が合わないから商業化されてない物はたくさんある。
マグロの完全養殖も採算性合わなくて撤退してるよな
ナフサ不足に成る前に導入してるその30社の嗅覚ヤバ過ぎる
別な理由有るんだろうか?
どれ位の量を供給できるのだろう?
そうなると今まで捨てて燃やしていたプラごみがえらくもったいなく思えてくるな…
まだポテチの白黒パッセージ
見てない。。
プラ油化装置…
10年前くらいには知ってたが?
たぶん、ランニングコスト(加熱費)が微妙なんだと思う。
安かったらもっと普及してた筈。
結構前にTVに取り上げられていて知っていましたが、産油国からは嫌われていた技術とか聞いた覚えもあります。
加熱温度は何度くらいなのだろう?加熱するために石油焚いたら意味ないよな…
そもそも、炭と水があれば石油は作れるんだよ。引き合わないからやらないだけ。ドイツは石炭からガソリンを作っていたではないか。それも100年も前に。
だいぶ昔にこの会社の話を聞いていたけど、その後ぱったり聞かなかったのでコスト的に見合わなかったのだろうなと思っていた。
今はコスト的にもだいぶ改良されたんだろうな。
国民栄誉賞よりも人間国宝にして
後継者育成にした方が良くないか?(・_・;)
更に
回収した古いエンジンオイルも使えないかな?w
細かいこと突っ込みたくないけど、正直採算は厳しそうだね。高温で加熱自体お金かかるし、1トンの廃プラからどれくらい作れるんだろう?
ただ、今みたいに不足して困っているなら緊急でも作れる方がいいから、緊急用としては役に立ちそう。
続編を是非!
他の施設から出た排熱を利用とかなら分かるんだけど電気や燃料燃やしてプラスチックを、変換するのは無駄な気もする
まあナフサを直接求めるならいいのか
日本企業♪30年前!ビックリ!!
ノーベル賞でしょ♪
燃料、、、、、





















コメント一覧