40年前の戦隊ものサンバルカンの再放送で「子供に何でも答えてくれる小型マシンを配って思考力を奪いバカにしてしまえ!」
って内容の話を見て「うわぁ・・・まるで現代のスマホとAIのコトじゃないか・・・」と驚いた・・・
昔から色々と予言されてるんだねぇ・・・
lain、KEY、攻殻とまぁ色々刺さったSF作品多い時代だった
中学生の頃のアニメの1つだったけど色んなジャンルそれぞれが凄くって本当面白かったからアニメオタクになってたもんなw
昔のセル画アニメ達は結構的を射ている作品多かったよね、子供ながら近未来を感じていた様に感じてました。
メタ視点、想像力かしら?
「もし〜だったら」と考えた時、2026の現実が想像出来てしまったとか
かなり後年に作られたゲーム版では玲音は完全にワイアード上の伝説的な中心人物と化してたな
このアニメ数年前に2回見たけど、そんな内容だって理解してなかった笑
何か雰囲気いいなぁ程度だった笑
パソ通の時代から「アイデンティティ・クライシス」の危険性に関して論じる流れはあった。実態は知らない。
レインを好きになりましょう
未来の予言という意味では手塚治虫の火の鳥(未来編)の世界に突き進んでるような気もするよね。AI凄すぎてそのうち判断をAIに委ねたりしてw
リアタイしてたけど、当時はネットは別世界扱いでもしリアルとネットが曖昧になるIFストーリーとして見てました。
私はその曖昧な世界を表すことで、人間とはなに?、人間の価値とはどんな物?という哲学的なテーマを描いていたと思ってます。
現代かLainの世界に近づき、今度は自分に置き換えて考えるような事が出来る様になった。
Lainは時代に合わせて様々な答えを出してくれる作品と言えるのではないでしょうか。
アニメがというより、日本のSFはスケールが海外より小さい代わりに人間の内部に訴えかけるような作品が多かった
SFの設定や世界背景が人間抜きでは語れないような密接な関係にあったんですね
ネスケもIEも普及してたし既に2ちゃんも賑わってて依存も始まってたよね?
ブログとかも浸透してたはずなんだけど…いや、あの時点の自分が一般人じゃなかった可能性はあるのか
真・女神転生シリーズのソウルハッカーズでもネットを広めた企業の社長がネット社会の歪さを語ってましたね
当時のモニターはCRTだった。俺も三菱の4万円の糞デカ激重モニター使ってた。PC雑誌には「ハッカーはネット上の名前(HN)を使い英語のリアルタイムチャットで世界各国のハッカーたちと会話しているのだ!」と書かれてた(笑)
ネットで、その本人の望むままに言われるままに行動したらブロックされた理不尽さの方が来るけどそういうのウェルカム的な姿勢も取っていて
Amazonプライムで1話無料で見てたけどw昔こんなんあってんなと(興味深)
エンディングテーマ「遠い叫び」/仲井戸“CHABO”麗市で長渕剛風の歌い回しと歌詞w(謎)
良かったと思う1話だけやったけどw
こんなに抑揚のないふたりだったっけ?
バズったといってもたかが21万再生やんけ。しかも1年前やんけ
内容もずれとるやんけ
「”30年前”のアニメが今の時代にも共感生んでスゲー」・・って事を言いたいんだと思うんだけど、
「西川アニキが活動30周年でHOTLIMIT歌って反響スゲー」ってなったばかりなので、大して驚けない。
90年代は光るものが多すぎた時代。
無限のリヴァイアスが神過ぎた
レインは今見ると印象変わるかな。






















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