市庁舎燃やされて普通な訳ないだろ
近所で川遊びをしていた高田健志少年は転んだ拍子にポケットに入れていたビスケットを四つに割ってしまった。一時は食べることも考えたが、少し泥で汚れていたし、またビスケットは家にたくさんあったため、思い切って川に捨ててしまった。四つの断片は現在、北海道、本州、四国、九州と呼ばれている。
フランスに何の愛着もねーから、こういう感じ方になるんやろな
ルペンは極右でメランションが急進左派って書いてる時点でお察し
裏で糸をひいてる勢力の正体を暴くのこそメディアの責任なのだが、それがなされてないのはメディアにとって不都合な真実なんですかね。
「ごく一部っすよ」「日常っすよ」
いやいやいやいや、嫌すぎるでしょ
もし日本でこのような暴動が起きたら、ひろゆきはこうコメントするだろう
「なんで学校の改善要求している人達が学校に放火するの?あの人達バカなの?」
大人が便乗じゃなくて、移民が便乗。
自分の家が、略奪あったら嫌じゃない。人の店だからなんとでも言えるよね
いや、こんなのを日常にしたくないよ日本は
成田闘争でもそうだけど
デモの初期の基本は地元や高校生の純粋の気持ちゆえの抗議からだったのが、反政府主義が加わりそこから暴れたい奴も加わるから面倒なのよ
日本から逃げたのにフランスヤバいと思われたくないのね
多文化共生
これを日本が目指してるって、馬鹿ですかと言いたい。
ひろゆきは壊された店もデモに賛成してると言ってるけど、それは店側の本心でしょうか。
店は暴徒から怒りを買いたくないからデモに賛成すると言っておくしかないのでは。
首都の中心街で車やゴミや自転車なんかを燃やしているのが日常化してる自体が異常なんだよ
暴動を矮小化するのに必死な感じが
暴動止むやなしは、ひろゆきの政治活動にマイナスのイメージ
なんかひろゆき無茶苦茶なこと言ってるね
ひろゆきもよくこんな国に移住したよな センスない
けれど今回はパリだけではなく、マルセイユ、リオン、ニス、後、イタリアのミラノ、ボロニアにも起こってる。普通じゃないで、なんかおかしい。
日本って今は平和だけど移民を増やしたら一気にフランス化しそうで怖いよね
ひろゆきの話聞くとフランス人やべぇって思うわ
結局メディアは事実を伝える事より
センセーショナルになる部分しか報道しないってことね
多角的な報道をオールドメディアに求めても無意味かな
財政難でデモして数億ユーロの被害が出るなら悪循環じゃん
さすがに今回のひろゆきは軽く捉え過ぎじゃない?
現地のメディアが過去最悪だって報道してるのに対して、他国の人間がいつもよりちょっと荒れたねくらいのニュアンスで伝えるのはヤバイと思うんだけど。
暴動を正当化すんなよ左巻き
ひろゆきの良いといった投資はすべて逆に行ってるのでフランスも同じだったんだなぁ。ある種の才能。
人間って、自分が被害を受けなければ、他人事でしか受け止めない人いるよね。
フランス人なら歴史的建造物を燃やさないだろ。ABEMA狂ってる。

■3行でわかる
■パリの騒動を「普通」とする見方に批判が集まる
パリの高校生デモをめぐり、放火や略奪が抗議に便乗して起きたのか、移民問題や物価高への不満がどう関係するのかが議論の焦点となった。ひろゆきさんが現地の状況を「超普通」と表現したことに、騒ぎを軽く見ているのではないかという反発が出ている。市庁舎や店舗への被害を心配する声がある一方、報道が騒乱の一面を強調しているとの指摘もある。抗議の訴えと破壊行為を分け、背景や被害をどう捉えるかが問われている。
■高校生の抗議と放火・略奪を分けて考える
話題の出発点は、高校生によるデモに便乗した放火や略奪があったのかという疑問だ。抗議そのものと、街や店舗に被害をもたらす行為は同じものとして扱えない。何が起きたかを確かめたうえで、それぞれを分けて論じる必要がある。
■「超普通」という表現に現地感覚との温度差
ひろゆきさんはパリの状況を「超普通」と説明したとされるが、市庁舎や店が被害を受ける状態を普通とは呼べないという反応が目立つ。現地で珍しい出来事かどうかと、被害を受ける側がどう感じるかは別の論点だ。騒ぎに慣れているかのような説明が、不安を軽く扱っていると受け取られている。
■移民問題や物価高との関係も論点に
デモの背景として、移民問題や物価高への不満が挙げられている。ただし、それらが今回の騒ぎにどの程度影響したのかは、示された情報だけでは断定できない。報道が刺激の強い場面に偏るとの指摘もあり、抗議の理由と騒乱の実態を分けた説明が求められている。
■みんなの反応
「市庁舎や店が被害を受ける状況を普通とは呼べない」「自分の店でなくても軽く扱うべきではない」という反応が目立つ。一方で、騒乱の報道が刺激の強い部分に偏るとの指摘や、抗議の出発点と便乗行為を分けるべきだという意見もある。
■あわせて読みたい
抗議の理由と、放火・略奪による被害は必ず切り分けるべきだ。現地で珍しいかどうかだけを語っても、被害を受ける側の不安や抗議が暴力化する背景は見えてこない。頻度の比較で片づけず、背景と被害を同じ重さで伝えるべきだ。
抗議の理由と街や店への被害は、どちらも軽く扱わずに考えたいところだ。