https://youtube.com/watch?v=sJXo8vqfBVQ
謎だなこれはww
親も黙って出ていくわけないと思うが・・・
普通の場合、親「働け」ニート「嫌だ。働きたくないンゴ」これが何回かあって見放されるもんだろうが・・・
イッチ何か隠しているのでは・・・
10年ぶりに2階から1階に降りる。
まず無理だろこれ。いくら引きこもりでもなんか下に行く用事くらいあるって。
なんで引きこもることにこだわって自分の選択を狭めてるんだ?
10年間誰が飯を運んだんだよ!
10年って…。ゴミ袋の中 両親は愛してたのだね。過去形だけど
40年も生きていていったい何を学んできたんだろう
インフルって外に出ない奴がかかるんか。
20歳過ぎた途端「うわー働かないとヤバいヤバいどうしよう…」って考えばかりになったり吐きそうにならんのか?
自分は4日寝られなくなるくらい不安になって家の近くで働くようになってようやく精神的に落ち着いた
スマホも10年間同じの使ってるんですか
さすがにドラゴンボール有っても鳥さは生き返らせないだろ…
自分関連で使うわ
怒られてるうちが花という言葉があるで。親が怒ってくれてるならまだなんとかなると思ってくれてるんだから
電気も水道もあるのか…
「犬も歩けば棒に当たる」というが、歩き出せば犬だって殴られるかもしれないが、その日の食い扶持にありつけるかもしれない。歩き出さないヤツは見捨てられて当然。
ニートにスマホは与えないだろう(´∀`)
まあ働いても漫画もゲームも出来ないだろうけどね。。。仕事を選ばずにいれるほどの有能さはないとみた。
2000円しかないのにウーバー言い出すとか…本当にニートはもう
実際に病気とかで衰弱してても丸一日以上物食べないとキツイから二日も何の疑問も持たずに水だけで過ごせるとは思えないんだが
緑間かな?は草
住宅扶助まであるからナマポだと贅沢言わなければ普通に生活できるんだよね。家賃は大きいし。どうせニートはマンガアニメゲームがあれば部屋そのものに興味ないんだし、エレベーター無し団地の最上階でも問題無いんだろう。こんな無職引きこもりが働きに出てくること自体が迷惑なので、ナマポで良いよ。
一昨日まで親が住んでいた1階へ10年振りに降りたってことだよね?
住んでいた形跡がないって言うから変な錯覚する
10年も同じ家に住んでて1階に降りたことがないなんてありえない。
持ち家があると生活保護はハードルは高いらしいな
不可能ではないようだが受給者全体の3%というのを見かけた
碌に他人と話も出来ないようなのが果たして説得できるもんかねw
今の住所は?→名義は不明だが自宅→終了w
500しか飲まないなら動かないから省エネになっていたのか?
どんな環境でも順応するのか?
こう言うのしょっちゅう出てくるけど、
色んな物の名義とか所有権とか双方の同意が無い限り勝手に変えられんでしょ。
私文書・公文書偽造上等ならともかく。
てんの人
十年食べ物どうしてた?嘘〜
引き籠りでインフルになるんか?

■3行でわかる
■ひきこもり生活が10年続いた家で、1階に人のいる形跡がなかった話
ひきこもり生活を10年続けてきた人が、2階から1階へ10年ぶりに降りたところ、住んでいる形跡がなかったという話が話題になっている。何がどうなっていたのかは資料からは分からず、ネットでは家族の行方や生活の成り立ちをめぐって疑問の声が広がっている。
■ひきこもりとは何か、10年の生活が話題になった理由
ひきこもりとは、仕事や学校に行かず、長期間家から出ない状態を指す言葉である。今回の話では、10年ものあいだ2階で過ごしてきた人が1階へ降りたことが出発点になっている。長い年月を家の中だけで過ごすという点が、多くの人の関心を集めたとみられる。
■1階に住んでいる形跡がなかったとされる経緯
話の中心は、1階に降りたところ、誰かが住んでいる形跡がなかったという点である。10年ものあいだ食事や生活用品をどう調達していたのかも、同時に話題になっている。資料に書かれているのはこの状況までで、理由や結末は示されていない。
■生活保護や住まいの仕組みに注目が集まる
声の中には、生活保護の住宅扶助があれば家賃の心配は小さくなるという指摘がある。一方で、持ち家があると受給のハードルが上がるという意見もあり、受け止め方が分かれている。制度と生活の実態の間にあるズレが、議論のきっかけになっている。
■みんなの反応
親が黙って家を出ていくとは考えにくいという声が多い。10年間の食事や生活をどう回していたのかという疑問も目立つ。一方で、生活保護の制度や働き方について意見を述べる声もあり、受け止め方は分かれている。
■よくある疑問
Q. ひきこもりとはどんな状態?
A. 仕事や学校に行かず、長期間にわたって家から出ない状態を指す言葉である。家族と顔を合わせない期間が続くケースも多いとされる。
Q. 住宅扶助とは何?
A. 生活保護の一つで、家賃などの住居費を支給する制度である。受給できるかどうかは収入や資産などの条件によって決まる。
この話の本質は、10年も家の中で完結する生活が続いても誰も扉を開けなかった家族の関係にあるとワイは見る。見た目の珍しさで笑って終わらせるより、閉じた生活がどこで止まるはずだったのかを考える方が意味がある。結局、一番見落とされていたのは家の中の沈黙だと言い切れる。
ワイ、10年も1階に降りへんかったら階段の存在忘れそうやんけ…ファッ!?