血の貴族たち「何やってんの?本当にヴァレー何やってんの?」
血の貴族たち「何であんなアタオカに渡しちゃったの?そもそも何で使える状態で渡しちゃったの?」
ナタン「ちくわ大明神」
血の貴族たち「誰だ今の」
ヴァレー「まだその時ではないですよ。私の貴方」
褪せ人「バーイ(使用)」
ヴァレー「Nooooooo!!!!!」
しかるべき時期が一生来ないのが悪い
崖上の先が行き止まりの洞窟で、なんだこれ?と思ってたら後々正規ルートでそこから出て来れて感動した
流れがボーボボの勢いでマジ草
そこから王朝滅亡とか草過ぎるだろ
緊急時ワープは思いつかなかったわw
カラスくんにはお世話になったが手前の枯れ木は許さん
マルギットの拘束具で隠し通路探しをしたり
褒章を緊急避難装置にしたり
道具を変に有用に使う褪せ人
普通に話聞いてなくて小さな人形的な先に進む為のキーアイテムだと思ってたわ。許可証出しといてなんで襲ってくるんコイツ?(人違い)って終始不思議だった。
金曜日の褪せ人
「ヴァレー☆ぱんち!」
ルーン稼ぎ目当てでヴァレーイベント進めて褒章手に入れたけど、「流石に本人の眼前で使ったら怒って敵対してくるかも」と思ってエビ茹でのボロ屋に移動してから使ってたわ……
ワープしてうっひょー!ルーンうめぇー!って喜んでズカズカ進んでったらいきなりニーヒルいてクソびびった
言いつけ守ってクリアするまで使わなかったよ…
思ってみれば血の派閥の奴らも可哀想だよな…モーグ様の王朝信じてついて行ってるのにどこぞのカスに魅了されちゃってるし
カラスのルーンが渋くても古竜岩の鍛石がとれるから結局すぐ使われるぞ
ヴァレーはちゃんと仕事してたさ
この上なく優秀で二本指にも疑念を抱いていて祝福の導きが見える褪せ人をスカウトしたんだから
悪いのは俺だけだっただろ?
そのロングボウ初めから持ってるからもう行く理由しかないというw
ミケラに魅了されていたから仕方ない本当に仕方ない
ちゃんと神の門まで追いかけて仇討ったからモーグ様も赦してくれると思う
地の果てで擁護に留まらず、己の血を懸けてくれたアンスバッハ殿には、感謝してもしきれない。
ボス戦でもお構いなしにワープ出来るので
勝てない時にルーンだけ回収して逃げるという裏技も
ヴァレー「おい、待てい(江戸っ子)」
その来るべき時が来ると信じて、ラスボスまで倒したのに、結局いつ使っても変わらないという悲しさ
モーグと普通に会話できるルート期待してたのに…もう倒すしかないじゃん…
それはそれとしてルーンうめ…うめ…
モーグウィン脱出装置
カラスとしろがね人がいなくても古竜岩の喪色鍛石が序盤で手に入るから十分行く価値ある
カラスは屑輝石でええんやで
ホーミング+3発で簡単や
初期のバグ含めてルーン稼ぎに特化し過ぎだろこの祝福
劣等殲滅坂の字面がおもしろすぎる
劣等殲滅波めっちゃ好き
ネーミングセンスもシロガネッパリまとめて殲滅出来るお手軽さ含めて好き
