https://youtube.com/watch?v=Nkb4ssn6_I8
視聴者「マント、なんで動いてないの?」
製作陣「無理です倒れます死にます」
かぐや様の「チカっとチカ千花」が入ってないとは…
ガンダム00の2ndシーズンのブレイクピラーの回がとんでもない作画枚数だっていうのは聞いたことがある。
映画が枚数多いのは当たり前でしょ。もののけ姫なんて14万、AKIRAも15万枚やぞ。
ところでオネアミスの8万ってどこ情報なん?
ハートキャッチはおジャ魔女手掛けたチームが作っているからそりゃその枚数いく。
変身シーンはみんなめっちゃ使ってるからねぇ…1分に1200枚とか聞いた気がする。ちな1番枚数かかってるのはキュアフェリーチェ
マクロスプラスの伝説の5秒
5秒に116枚のセル画使用
( ゚Д゚)え、ハトプリそんなに枚数使ってたんか!
キュアサンシャインのは変身バンクだから使いまわせるでしゅ!
オネアミスの破片は庵野監督が計算しながら描いて、その後も色んなアニメに流用されてるてのは聞いたことある
よくわからんけど、刀語の次回予告、錆白兵と七花の戦闘シーンはヤバかったなぁという記憶。
楽しみにしてたのにお姉さんかいってなった。
ニコ動にオネアミスあったから観てくる
あれだけの枚数使える=作品のセールスが好調ってことだと思う。 今の時世、使える枚数も制限かかってるみたいだから。
作画枚数で話題に上がったのは、自分にとっては「エンジェルビーツ」だった。
レイアースのOPは花びらだけじゃなく、崖の上のちっちゃいモコナも動いてるというこだわりがすごい
ハガレン一期も普通より作画枚数多いってどこかに書いてあった気がする
オネアミス、打ち上げシーン何度も観たなあ。さすが斗司夫さん。
アニメとか好きそう
らきすたそんなに多いのにびっくりした
ルパン三世part2の最終回、作画枚数一万枚越えだったかな(当時のアニメージュにテレコムの作画スタッフ座談会での記述があった記憶)。
劇場版は除外か別枠やろ、
それか22〜3分換算にする?
オネアミスで大赤字出してくれたお陰でトップという名作が生まれた事に感謝
魔法騎士レイアースのOP、そんなに枚数使っていたんですね!
衣装だけでも全員違うし、髪長い人多いし、主人公3人の装備は少しずつ変わっていくから、使いまわしも難しいのに。
今年リメイク放送の予定ですが、どういった仕上がりとストーリーになるんでしょうね。アニオリ全開でいくのか、原作に忠実にいくのか。後、声優さんが気になる。
ガオガイガー第一話、以降バンクで使うのをめちゃくちゃ頑張って最初に作りまくった結果全編あのハイクオリティに
ウマ娘シンデレラグレイ
鋼の錬金術師
どっちも1話の作画枚数は8000枚以上
ノエイン一話冒頭で通常アニメ1話分使ったとか
r.o.dの第1話は映画一本分の作画枚数って聞いた
マントを動かしたら死人が出ていたと言われるレイアース
サクラ大戦3のOPは4000枚らしい

■3行でわかる
■作画枚数が多いアニメ、レイアースやオネアミスの翼の名前が挙がる
作画枚数とは、アニメの1カットや1話を描くために使われた絵の数のことで、多いほど動きが滑らかになるとされる。今回はアニメファンの間で作画枚数の多い作品として、魔法騎士レイアースやオネアミスの翼、マクロスプラスなどの名前が挙がっている。映画作品の枚数の多さをどう扱うかも議論になっている。
■作画枚数とは、アニメの絵の数のこと
アニメは1秒の動きを複数の絵で作っており、その絵の数が作画枚数と呼ばれる。一般的に、枚数が多いほど動きが滑らかで細かい表現ができるとされる。その分、制作の人手と時間がかかるため、枚数は予算や制作体制の目安として語られることが多い。
■レイアースやマクロスプラスの例、枚数の多さが話題に
魔法騎士レイアースのOPでは、花びらだけでなく崖の上の小さなモコナまで動いている点が細かいと言われている。マクロスプラスでは、5秒間に116枚のセル画が使われたという声がある。ガオガイガーの第1話や、ウマ娘シンデレラグレイ、鋼の錬金術師の1話は8000枚以上使われたという声もあり、1話単位の多さが注目されている。
■変身シーンは枚数が多いが、使い回しで抑えられる
プリキュアの変身シーンは毎回映るため、枚数が積み重なりやすいとされる。1分あたり1200枚ほどかかるという声もあるが、確認できる数字ではない。一方で、変身バンクは使い回しができるため、同じ絵を何度も使って負担を減らす工夫がされている。
■劇場版と連続TVは分けて考えるべきかという意見
オネアミスの翼やAKIRAなどの劇場版は、もともと枚数が多いという意見が出ている。そのため、劇場版を別枠にするか、22〜23分に換算して比べるべきだという声もある。作品の形式を揃えないと、単純な比較は難しいとみられる。
■みんなの反応
レイアースのOPの細かさや、1話に8000枚以上使われたという作品への驚きが多く挙がっている。一方で、劇場版は枚数が多くて当然だから別枠にすべきだという意見もある。また、枚数が多いのは作品が売れて予算があるからだという見方も出ている。
■よくある疑問
Q. 作画枚数とは何のこと?
A. アニメの1カットや1話を描くために使われた絵の数のことを指す。枚数が多いほど動きが滑らかになるとされる。
Q. 劇場版は作画枚数が多いのはなぜ?
A. 劇場版は上映時間が長く、映像に力を入れやすいため、枚数が多くなりやすいとみられる。そのため、連続TVとの比較では別枠にする意見がある。
作画枚数の多さを自慢の種にする空気は、現場の負担を見ないまま数字だけを追いかけているように感じる。枚数が多い作品ほど名作扱いされがちだが、枚数は予算と時間の結果であって面白さの証明にはならない。ランキングで盛り上がるのは構わないが、比べるなら劇場版と連続TVを分けるべきだ。数字で殴り合うのは、もうやめてもいい。
ワイ、レイアースのマントが動いてない話で草やろ。ガオガイガーの1話8000枚とか聞いてファッ!?ってなったンゴ。