『からくりサーカス』で腕だけ残ってたシーン。
見た時の自分の反応思い出せないほどショックだった。
ハンジさんが死んだシーン。
えっ生きてたの!?良かったー、と思ったら会話してるじゃん。でもやっぱり死んだんだ…
アレがマルコの装置だってアルミンが気付いた瞬間を、見返したら漫画に描いてあったのに震えた
ベルセルクのグリフィス拷問は衝撃的だったな…あの美しかったグリフィスがこんな姿にって
令和の作品でなら圧倒的に呪術廻戦の脹相お兄ちゃん。十人兄弟の長兄でその末弟が主人公という衝撃。間違いをしてしまっても最初から最後まで兄弟愛を貫いた最高のお兄ちゃん…
「タッチ」、リアルタイムで和也が亡くなる展開の時に高校生だったんだけど、仲間内で本誌読んでる子を囲んで「ホントにカッちゃん死んじゃったの?え?ホント?」みたいにかなりの騒ぎでしたね…。
不穏な前振りがあったから、なんとなく不幸なアクシデントが起こるであろうことは予測できたけど、まさかあんなことになるとは、って感じでした。
小学4年生の頃から40年ほど漫画を読み続けたせいか『物語耐性(薬物耐性みたいな意味)』がつき過ぎて、未だに「クリリンがタンバリンに頃された」以上の衝撃展開に出会ったことがない
もう一生更新されないと思う
鬼滅の刃、煉獄さんをやった猗窩座が滅っした後
“煉獄”で狛治として恋雪、師匠、父親と一緒に浄化の炎に包まれるという
作品的最後がめちゃくちゃ美しいと思った
D.Gray-manはマジで今が1番面白いと思ってる。
20年以上かけて謎だった部分がどんどん明かされてる。
ラビ生存に関してお祭りになったのは、生死不明になってからラビの供給が星野先生のインスタと掲載誌のカラーイラストくらいしかなかったから…
14年間本当に長かった…
宇宙のアストラ…「地球ってなんだ」鳥肌たった
暗殺教室のカエデちゃんだなあ
本誌読んで3回くらい読み直した
進撃の巨人で、主人公が
巨人に喰われちゃった場面が、一番の衝撃だった。
あと、ユミルが巨人になった時も、!!!!だった。
何?この漫画・・・ってね。
『うさぎドロップ』の『親友の弟が・・・』の話は、分かりやすいと思うんだけどね。
つまり、小さい側から恋愛感情を持たれるということは現実にある訳で、それが叶うというのも、りんを主人公だと考えたら、主人公に都合の良い話というだけだし。
もし、大吉の側から迫っていたら、『リアリティがない』とか『気持ち悪い』という話になってもおかしく無いと思うけど、そうじゃ無いからね。
甥っ子が「ハガレンとハイキューは絶対捨てない」そうです ナウシカは返されたけどね
奇面組は無限ループオチでそ…?
PS羅生門、息子を虐待疑惑のある男の取り調べを担当するのは、口を開けば息子の自慢話ばかりをするベテラン刑事、容疑者「それは立派な息子さんですね…」→刑事「ええ…、〇〇〇〇〇〇〇」
藤本タツキは天才だ奇才だと持ち上げられてたけど結局全然大したことなかったよなあ
チェンソーマン2部全然おもんなかったし
1部の時点で才能枯れたパターンだったか
夜中にハガレン。1期のハガレンだね。この頃は深夜に再放送していたなー。
私は浦沢さんのモンスター。ヨハンがアンナに化けていたシーン。
鬘を取り、メイク落としたらヨハンだった。
チェンソーマンの第二部がクソ過ぎて、二度と藤本タツキの漫画は読まないぜ!と決意。
けっこう長く連載していたのに何あの最終回、ジャンプお得意の打ち切りを早々にすべきだった。





















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