毎回「また見てね」で締めてくれるから、アニメのエンディングか次回予告みたいに、丁寧に現実に帰される感じがして良い
父親が酔った勢いで、俺が事件の犯人みたいな事を口走ったとか?
それならやたらと時効に拘るのも分かる気がする。
「父親が犯人」とかのパターンでは?。
1983年の事件なのに新聞で見たってのと散歩してる時に〜って発言から2017年20代後半とは思えないんだよな
未解決事件とかの内容とか知ると殺人罪の時効撤廃は正しかったんやなって思う
このスレ有名だけどまさか答えが知れるとは思わなかった
このチャンネル凄すぎる
イッチが本当に犯人かどうかはおいといて、
地方紙おいてある図書館で調べる、ってのが簡単に思い浮かばないあたり、余罪ありそうだな
何故人はVIP初めてと嘘をついてしまうのか
犯人が捕まってないなら怖いみたいなていで話してたのに時効成立が確定すると解決しましたみたいになるのはおかしい
犯人が分かりましたよ
犯人はこのイッチの親だったのです!
いろんなところで聞きまくり時効かどうかに異常に拘りスレも落としてとか、真実はともかくすべてのムーブが怪しすぎる
この怪しい1の親族とか身内、下手したら父親とかが犯人なんじゃない?
もしくは年齢の開示から嘘だったか
これ1が犯人の子供説とかある?
20代後半ってのが本当ならそんな昔の新聞を見たとか言ってるの怪しいし
犯人である親が酔っ払ったりした際にこぼしたので不安になって時効や犯人を調べたとか?
オルゴールが名探偵コナンの曲なの途中で気付いてふふってなった
レスバ中に年齢詐称とか良くある事だし20後半の信頼性はそんなに高くないんじゃねえかな…
広島でマジで謎なのは一家が失踪してダムかなんかの底から車が見つかって、父だけが私服で他全員がパジャマで犬も亡くなってた事件。
後に警察が「心中に至る理由が見つかった」とだけで発表されてて結局意味がわからんかった。
ツッコミのテンポが良くて面白い
1が犯人の父親説なんか納得できる
別に証拠とかはないのに妙に納得できるのなんでだろ
2017年で20代後半か、30歳として考えて生年月日は1987年以降
・・・なんで生まれる前の事件のこと知ってんだ?新聞で見た?調べても出てこないような事件だろ?
10年以上2ちゃんやってる人間が実年齢書くかな〜
知り合いに嵌められた親父の無罪を証明するか時効を迎えない限りイッチの存在が消えてしまうっていうタイムリープものだと思う。並行世界増えすぎたせいで二十歳以降の記憶もおかしくなっとる。
BGMがコナンなの草
最初のスレ民さんの反応結構好きです
こうやってスレ立てや書き込む事によって、今まで忘れ去られていた事件が取り上げられるようになる。認知度を気にしていたら悪手ですよね…不思議。
0055への反応を見るに時効なのは元より知ってて聞いてるようでもありますし。
昔は辺境の集落とかで起こった◯人事件は、村の中で隠蔽される事もあるもあったらしいですが……
50kgの肉の処理方法のような自白ムーブ
鹿児島の底なし沼のような都合のいい記憶忘れ
これもう決まりだろ
最近川口で身元不明の死体が上がりすぎてて怖い
自分が生まれる前の事件を新聞と噂で知る?…妙だなぁ…
どこかの県まとめ動画のコメ欄に、このスレのこと、主様に依頼(?)した記憶あるから、今日の動画を見られて嬉しいです。
広島県でまとめる時は、札の家と>>1が犯人っぽい書き込みみたいなスレは入れてくださいね、的な感じでコメントしましたw
事件の犯人のスレで一つ思うのは、不謹慎だと思うけど、先日の小倉で起きた殺傷事件。
犯人のスレとかそれっぽいの、ないのかなあと最近、頭をよぎってます。
時効になったと思い込んでいたが、時効が延びたとか無くなったとかいう話を聞きつけて不安になったのでは?

■3行でわかる
■広島の昔の事件の詳細を求める声、時効をめぐり疑念も
広島で昔起きた事件の詳細を知らないかと、ネット上で尋ねる書き込みが話題になっている。事件は1983年のものとして話が出ているが、書き込んだ本人の年齢や事件を知った経緯が不自然だという指摘が相次いでいる。さらに、事件の時効が成立している点を気にしていることから、本人や身内が関係しているのではという推測も広がっている。ただし、事件の内容や関係の有無を裏付ける情報は資料にはなく、あくまで憶測の段階だ。
■事件の時効とは何か
時効とは、罪を犯してから一定の期間が過ぎると、刑事裁判で起訴できなくなる制度のことだ。殺人罪の時効は、事件の重さに応じて長くなったり撤廃されたりと、法律の改正が重ねられてきた。昔の事件ほど時効の問題が絡みやすく、今回の話題でも時効が大きな論点になっている。
■書き込みの何が引っかかっているのか
書き込みでは、昔の事件を新聞や散歩中の噂で知ったという経緯が語られていた。しかし、書き込んだ人物の年齢から考えると、その時期に事件を知っていたことが不自然だという指摘が出ている。また、時効が成立したかどうかを何度も確かめている点も、関係者の心理を疑う根拠として挙げられている。
■身内の関与を疑う推測が広がる
書き込みの内容から、本人の父親や親族が関係しているのではないかという推測が多く見られる。ただし、これは資料にある声をもとにした憶測であり、事実として確認されたわけではない。事件と本人の関係について、現時点で断定できる材料はない。
■みんなの反応
書き込みの年齢や事件を知った経緯が不自然だという声が多い。一方で、未解決の事件に関心を持って調べること自体は意味があるという意見もある。また、時効制度が事件の真相解明にどう影響するかを考えるきっかけになったという声も見られる。
■よくある疑問
Q. 時効とは何ですか?
A. 一定の期間が過ぎると、刑事裁判で起訴できなくなる制度です。殺人罪の時効は、法律の改正によって長く延ばされたり撤廃されたりしてきました。
Q. 今回の事件の内容は分かっていますか?
A. 資料には事件の詳しい内容が書かれていないため、確かなことは分かりません。1983年の事件として話が出ている程度です。
今回の話題の本質は、事件そのものより時効という制度と、それをめぐる人々の心理にあると考える。昔の事件ほど時効が壁になり、関係者にとっては逃げ切りのように見えてしまう。だからこそ、時効制度の見直しや未解決事件への継続的な情報提供が大切だと言い切りたい。
事件の真相は慎重に見守りたいところです。ネットの憶測だけで人を疑うのは避けたいですね。