常識的に考えて占い師の戯言に警察が惑わされるとは思えない
「自供すると警察が喜ぶ」
..当時の取り調べのことを考えるとあんまり笑ってはいけない気もする
被疑者の信頼を得て供述を引き出す感じの取り調べをしていると、取り調べ官に迎合してしまう被疑者は普通にいるらしいですね。
当時は怪しい占い師なども注目され始めた頃だったからなぁ…
占いの方はいかにも新新宗教ブーム全盛期の話題ですよね…
世の中的にブームだったんですね。
大久保清事件と聞くと、あの白黒の女性のGIF思い出すわ
勝田清孝事件も強烈だった…
つけびして…のあの事件も第二の津山事件とか言われていましたね
札幌の事件簿リアタイで見てた あちこちで二人を見たと市民から情報がありTVで流れていたんだよね
警察が喜ぶから自供しまくるってアメリカでもヘンリー・リー・ルーカスって犯罪者がいたよ。日本でも似たような犯罪者がいたんだ!
デタラメ占い師、許せん
クライマーズ・ハイって映画で大久保連赤って言葉が出てきてそこで大久保事件知ったわ。今はもうクライマーズ・ハイなんて見たことある人少ないだろうな…
こういうのもあるから自白したってだけだと冤罪を疑わざるを得ないんだよね・・・
2人揃って凍死なんて悲しいね
かまくらでも作ろうとしたのかな
観さん神さん、子供の頃よく見てました。霊視?してるとよくお数珠が切れてバラバラに・・・
今思うとローカル局の昼番組でオカルト特集やってたのすごい。
さすがに警察が占い師に影響されるとは思えないけど、そう思う人がそれなりに居るというのはちょっと怖い話。
観さん神さん懐かしいなぁ。いつの間にか見なくなったけど亡くなったという噂は聞きましたね。
第二の大久保清事件か…
○○○の小平事件とかの呼び名は結構ありますよね…
大久保清事件は小説、『天上の青』のモチーフにもなりましたし、世間に強い影響を与えた事件ですね。
最初の事件は
「家出か?」という新聞報道
⇒新聞報道を知っていた占い師の無責任な占い
⇒その占いのせいで捜索が混乱
・・・こういう流れだったのかもしれませんね。2番目の事件の強盗犯は、虚言癖がありそうw
北海道の子供は冬に外で眠ることの恐ろしさを知ってるはずだから遊んでる最中の事故じゃないかな?
本気で家出する気はなくてちょっと遊んだら帰るつもりだったのかも、そのまま亡くなってしまったのはやるせない
関係ないけど、前にあった水木曜日のコーナー復活してほしいわ
80年代から90年代に位に北海道では夏休みになると昼の2時HBCでは「パック2 」STVでは「2時ワイド」「ちょっと和久井の2時ですよ」とオカルトコーナーをやってましたね STVは観さん神さんは人生相談 やってましたね 姉妹の本を当時持ってました
観さん神さんそういえばいたな・・・
子供の頃心霊特集でよく見かけてた
やたら怒ってたイメージで正直苦手だった
占いが氾濫・・・初めて聞いた
インチキ占い師、今だったら大大大炎上必至でしょうね
あれ~?丘ぴ~ぽ~?
調子に乗ったゴミ占い師、はっ倒したくなりますね…(‘ω’)
貝塚・・・






















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