イチオシ
PR

【文春砲】小澤廉さん、元JK恋人への「中絶・DV」報道に反論した結果www

エンタメ
1: ひえコペ 2021/08/30(月) 20:03:48.64 ID:CAP_USER9

男優小澤廉DV暴力女子高生
週刊女性PRIME
2021/8/30
https://www.jprime.jp/articles/-/21784?display=b
no title

no title

「すべては、僕が相手の女性に対してきちんと向き合ってこなかったことが原因で起きたことだと、深く反省しております」

真剣な眼差しでそう語り始めたのは、“元”俳優の小澤廉(れん)。昨年12月に『文春オンライン』で“壮絶DV”“堕胎強要”と報じられ、芸能界から追放された男だ。

小澤は2013年の『仮面ライダー鎧武/ガイム』(テレビ朝日系)でドラマに初出演し、ミュージカル『おそ松さん』シリーズなどの舞台で活躍。昨年10月には『共演NG』(テレビ東京系)にも出演し、将来が有望視される人気の若手俳優だった。

しかし、小澤が交際していた女性・A子への暴力を『文春オンライン』が報道。所属していた事務所『アイズ』は《本人に事実確認を致しましたところ、記事にありました通りとの確認が取れた》と発表し、契約解除に至った。

当時、小澤は自身のツイッターで謝罪しながらも《記事の通りと認めたことはありません》と反論。ところが、数時間後に削除し、《先程のツイートは取り乱して書いてしまいました。申し訳ございません。今は落ち着きました。事務所の方と話し合い、自分が思っていた事が誤解だとわかりました》と再投稿した。

世間の反応は厳しく、非難の声が集中。小澤は表舞台から姿を消し、SNSでの発信も途絶えた。

■「やっていない」ことが文春記事に

しかし、30歳の誕生日だった今年8月12日にツイッターを更新。注目を集めたのは、その内容だった。再度謝罪したうえで、《今後は自分の言葉でお伝えしたいと切に思っております》と記したのだ。

そんな小澤が週刊女性を前に、8か月ぶりに口を開いた。

「自らが招いた部分もあるし、反省でいっぱいです。ただ、僕がやっていないことが、あまりにも一方的に、たくさん記事になってしまっている。そこを細かく“やってないんだよ”と、お伝えしたいと思います」

謝罪しながらも、事実と異なる点があると主張する。まずは、ふたりの出会いについて確認した。

――初めて会った当時、A子さんは16歳だった?

「そうですね。実は、A子さんは当時からモデルをされている方で……」

小澤によると、A子は現在も大手芸能プロダクションに所属しながらモデルとして活躍するタレントだという。

――ロケで出会って、小澤さんからアタックした?

「はい」

――その後、すぐ親密に?

「そうですね。そのまま交流を続けて、2019年の5月から半同棲の関係になりました」

20歳を越えていたA子と順調に交際していたようだが、彼女は“性行為中に暴力があった”と告発している。この点に関して、小澤は反論する。

「軽いSMのつもりで、彼女も同意のもとでした。性行為中の暴力は、“ない”と僕は断言できます。彼女からのLINEにも《痛いことをしてほしい》みたいなメッセージがありました」

■DVを受けていたのは小澤のほうだった

逆にA子から小澤に暴力行為があったとも。

「どちらかというと、僕がDVを受けていた側なんです。彼女の束縛が強くなって、僕が“別れたい”と言ったら、半狂乱に。僕はサンドバッグ状態で、いつも頭を守るために丸まっていたから背中が傷だらけになって……。さすがに我慢できない一線があるんです。“男だから手を出しちゃいけない”と思っていても、痛みに耐えきれず彼女の胸ぐらをつかんで“いい加減にしろよ!”とやったことはありました」

A子の青黒いアザの写真がDVの証拠として『文春オンライン』に載せられていたが……。

「1番驚いたのはあのアザの写真。あれは彼女が自分でつけた傷です。ヒステリーになって、いつも自傷行為をしていて。僕は“やめてくれ”と止めて、彼女にアイシングとかもしていたんです。僕が看病した傷を、僕がDVでやったとA子さんは話しているので、“それはないだろう”と記事を読んで唖然としました……」

コメント一覧

タイトルとURLをコピーしました