「意味もなく」長時間走るのが悪なのであって、スタミナをつけるためとしっかりと考えて走るのは悪ではない。
何が凄いて63でプロの選手に混じって走れるのが凄い。野球選手に限らず、足腰が弱いと力はでないわな
社会人なってからスポーツからは離れて全く運動もしなくなったけど、早朝のランニングだけは1年前ぐらいからはじめたが、普通に仕事する上でも明らかに体力がついた実感がある
やっぱり足腰が大事って昔から言われてることが膝をケガして走れなくなってから身に沁みる
足腰もあるけど、心肺機能を向上させるのも立派なトレーニングです。
技術を習得するためには練習する体力が必要。
シーズンを乗り切るにはバテない体力が必要。
メジャーリーガーは自主トレで走ってるとは言わない。そんなの当たり前だから。
年齢を重ねてようやく分かることがある。
工藤監督の言葉には人生の重さがある
来年還暦です。高校時代から走り込みで10〜20km/日をしていた。社会人になってからは休日だけになりましたがそこから37年続けてきました。それでも身体は衰えます。もう、現状維持を目的に1時間続ける事を目的にして続けています。今日も走ってきました。
ダルビッシュが伝えたい事も理解しようとせず、ただ走りたくないやつらが サボる為の免罪符にしただけ
軸足の曲がり具合でシルエットでも工藤さんって分かる❤
基礎体力という意味では走り込みは必要だろう。
無意味な練習は必要ない。必要なランニングはするべき。
大谷選手が若手時代にダルビッシュ選手のトレに参加して何故かキックのミット蹴りやって足首痛めてから、通年で必ずどこかで体の痛みを訴えるようになったよね
いい悪いはすべて置いといて
動画でも言ってるけど、長くやった人はみんな走り込みしてるよね
歳取ったら、走る事が1番運動能力を維持出来る事がわかるよ。持久走もダッシュもどっちも必要。
筋トレばかりは逆に怪我しやすくなるかな。
赤井英和を指導したピートなんとかって外国人トレーナーは’赤井は素質も体力も華もありトップになれるレベルだった ただ彼は走りを嫌った そこが敗因だ’と語ってたくらいだからね
根性とか球際とか意識とかそういうとこに走り込みは利く
最初に否定するのは効率化のため
後から否定するのはサボリの口実
俺はランディジョンソンの走って走って走りまくれを信じてるぜ。長期間怪我無くやってる選手って結構走ってるの多いよな。
どんなスポーツでも走り込みが
必要だよスタミナが付くから
山本昌さんもキャンプのメニューこなした後、自ら帰りのバスに乗らず14kmあるホテルまでの帰り道毎日走って帰ってました
そうしないとスタミナが維持できないと言ってましたね
土台作りに走り込みは必須。
どのスポーツでもそうだろ?
ダルヒット打ってちょっと走っただけでもたついて下手したら怪我しそうになってたやんけ笑笑
走り込みが悪という風潮がプロ野球界に広まってるとかデマレベルの事実誤認
目的の合った走り方をすれば良いだけなのに
ダルビッシュが否定したのは目的のない長距離走だけ←これが既に嘘。普通に動画を見たらもっとガッツリ否定してる。
筋肉モリモリにした選手は30超えると皆すぐ怪我する。
長く活躍した選手で共通しているのは歳を重ねても大きく体型が変わらない、そして走り込みをしている。

■3行でわかる
■工藤公康監督とランニング不要論を巡る議論
工藤公康監督をきっかけに、野球におけるランニングの必要性が議論されている。ダルビッシュの名前とともに取り上げられたのは、走り込みを練習にどう位置づけるかという問題だ。体力づくりには役立つという意見がある一方、目的のない長時間の走行は不要だという声もある。発言の受け止め方にも違いが見られる。
■走り込みの必要性を巡る二つの見方
走り込みとは、体力づくりなどを目的に走る練習を重ねることだ。ランニング不要論を巡っては、走る練習全体が不要なのか、目的のない走り方が問題なのかで見方が分かれている。
■足腰や心肺機能を鍛える目的に関心
走る理由としては、足腰の強化や心肺機能の向上が挙げられている。技術練習を続けたり、シーズンを乗り切ったりするための基礎体力が大切だという考え方もある。
■工藤監督の走る姿と発言の解釈にも意見
選手に交じって走る工藤監督の姿に驚く声がある。一方、ダルビッシュが何を否定したのかについては、目的のない長距離走に限ったという見方と、それより広く否定していたという見方がある。
■みんなの反応
目的を持ったランニングは必要だが、意味のない長時間の走行は避けるべきだという声が多い。足腰や心肺機能を鍛え、練習やシーズンを支える体力をつけたいという意見も目立つ。一方で、ダルビッシュの発言をどう解釈するかについては意見が分かれている。
■よくある疑問
Q. 野球の走り込みとはどんな練習?
A. 体力づくりなどを目的として、走ることを繰り返す練習を指す。長い距離を走るほか、短い距離を速く走る練習もある。
Q. 走り込みの目的として何が挙がる?
A. 足腰の強化や心肺機能の向上、練習を続けるための基礎体力づくりなどが挙げられている。
■あわせて読みたい
走り込みは、目的を明確にして取り入れるべきだ。体力づくりに役立つと考えて走ることと、理由もなく長時間走ることは別の話だ。必要か不要かの二択で済ませるのは、考える手間を省きすぎている。
ワイなら走り始める前に、まず続けられる距離を考えるンゴ。