あんだけ声出せるんやから工藤の好み
後は結果のみ
文句言っていいよって言われて
こういうしっかり文句垂れるやつ
工藤は好きだろ
一番の不良生徒を更生させる工藤先生
サボって文句言うんじゃなくて、ちゃんと全力で練習した上での発言だから工藤は気に入りそう
「ぼけ!」とかいいながらでも松木平はなんやかんやしがみついてきそう
ほんで工藤監督はそういう選手の方が手厚く指導しそう笑
すごい人が中日の監督になってくれたんだな
言葉じゃなくてまずは行動だよな。文句言いながらでも行動して、カラダが納得すればそのうち心もついてくる。
文句言いながらでもやり切る奴はちゃんと伸びる
髙橋宏斗と加藤翼が「入団当時(松木平が)ガリガリすぎて一番最初に辞めると思った」というようなことを言っていたのを覚えている。そこから支配下まで上り詰めてきた努力は本物だと思うので、もう一度お立ち台に立てるところまで這い上がってほしいな。
こういう事を言うヤツ程、今回みたいに効果が目に見えるとちゃんとやりそう(願望)
「この手を押しながら投げてみて」はコーチが指導すべきことだと思う…
中西いいやつで草
工藤もすごいけど就任1ヶ月たってるかたってないかくらいでここまで植え付けられた意識塗り替えられる今までの中日首脳陣も逆にすごい
多分納得が欲しかったのかと…
無意味に走ってると感じながら走るより、◯◯に効果があるという実感込みの
投球フォームのわずかな意識付けで反発でなく興味、敬意を引き出すのが工藤監督らしい
ランニングやらない、ウエイトやらないってじゃあ体鍛えるために何やってんだよって言われてもしょうがない
松木平に喧嘩を売られても「文句を言っていい僕も言ってたから」と受け止める事ができる工藤監督の器の大きさよ。悪態ついて干されると思っていた松木の笑顔が見れて本当に良かった。
なんだこれはたまげたなぁ
むちゃくちゃええチームになっとる
生意気結構、全力でやる人は好きの典型的な例やん
阪神ファンワイ流石に工藤マジック想像以上すぎて震える…
たぶん工藤さんも生意気時代とかあっただろうから、今ちゃんとやっていく姿勢を見せれたら大丈夫じゃないかな。
一番あかんのはしっかりやらなくてリアクションもない人だろうね。
大学院でスポーツ医学学んで47まで現役
200勝して、常勝軍団、暗黒軍団両方経験してるからな
若手時代に腰にゴムチューブ付けて引っ張られながら投げてたもんな
手間のかかる野菜だなあ
生き恥砂時計の会社の人は羨ましくてたまらないだろうなぁ。
コーチ業やりすぎて監督がオーバーワークしそう
マジで中日変わりそうで怖い来年
サムネの松木平が立ってるのは最年少だからだし、マツキがあれ言ったのも工藤監督が来る前のキャンプの時なのに、勘違いしてる人が多くてうんざりする。
工藤さんは松木平のことは割と好きなタイプだろ。

■3行でわかる
■松木平優太の練習への姿勢と工藤監督の指導
松木平優太の練習への発言と取り組み方をめぐり、工藤公康監督との関係に関心が集まっている。文句を言いながらも全力で練習する姿勢を評価し、工藤監督に好まれそうだと見る声が多い。練習の効果を実感できる指導への期待もある一方、発言は監督が来る前のキャンプでのものだという指摘も出ている。
■松木平優太の全力で取り組む姿勢に期待
松木平は練習への文句を口にしながらも、全力で取り組む選手として受け止められている。言葉だけで判断せず、最後までやり切る姿を評価する意見が目立つ。支配下まで上り詰めた努力を挙げ、再び活躍してほしいと願う声もある。
■工藤公康監督には納得を促す指導への評価
工藤監督が文句を受け止め、選手の意欲を引き出すことに期待が寄せられている。練習の意味を感じられれば、投球フォームへの意識や取り組み方も変わるという見方がある。一方、指導を監督が担いすぎることを心配する声もある。
■発言の時期をめぐる指摘も
松木平の発言は、工藤監督が来る前のキャンプでのものだという指摘がある。監督への反発として時期を取り違えず、練習への姿勢と合わせて受け止めることが大切だ。
■みんなの反応
文句を言っても全力で練習するなら、工藤監督に好まれそうだという声が多い。練習の効果を実感できる指導や、松木平の再びの活躍を期待する意見も目立つ。一方、発言の時期については、監督が来る前のキャンプだという指摘がある。
■よくある疑問
Q. 松木平優太のどんな姿勢が評価されている?
A. 練習への文句を口にしても、手を抜かずに全力で取り組む姿勢が評価されている。支配下まで上り詰めた努力を挙げる声もある。
Q. 工藤監督の指導にはどんな期待がある?
A. 選手の発言を受け止めながら、練習の効果や投球フォームへの意識を実感できるよう促す指導に期待が寄せられている。
練習への文句は、封じるより納得につなげた方がいい。黙って従う姿だけを評価すれば、選手が何に疑問を持っているかも見えなくなる。全力で取り組む姿勢を生かすには、声の大きさではなく練習の中身を見るべきだ。
ワイも練習の意味が腑に落ちたら、もうひと踏ん張りできそうやで。