■3行でわかる
- VIVANTの映画が12月4日に公開
- 堺雅人が第24話の違和感に言及
- 公開初日のチケットは9日午前0時から販売
■VIVANT映画化、最終回直後の発表
堺雅人主演のTBS系日曜劇場「VIVANT」が映画化され、2026年12月4日に劇場公開される。11月8日に第2シーズンの最終回を迎え、その直後に堺が登場して新たな冒険はスクリーンへ続くと紹介した。堺は最終回の第24話に違和感がなかったかと視聴者に問いかけ、その正体を突き止めるために新たな冒険が必要になりそうだと語った。
■VIVANTとは?2023年から続く物語
「VIVANT」は2023年7月期に放送が始まったオリジナル作品で、第2シーズンは2クール連続で放送された。福澤克雄監督が原作・演出・プロデュースを担い、堺のほか阿部寛、二階堂ふみ、二宮和也、松坂桃李、役所広司らが出演している。
■乃木憂助の二つの顔と堺の一人三役
堺が演じる主人公・乃木憂助は、表向きは商社マンだが、裏では別班の諜報員という顔を持つ。堺は乃木のもう一つの人格「F」に加え、第2シーズンでは「シンシー」の幹部リュウミンシェンも演じた。
■敵か味方か揺れる展開と海外ロケ
物語は乃木を中心に、敵か味方か分からない人物たちが登場し、展開が二転三転する。海外ロケを駆使した映像も特徴で、SNSでは放送のたびに物語の考察が盛り上がった。
■映画の初日チケットはいつから販売?
映画の公開初日となる12月4日の上映チケットは、11月9日午前0時から販売される。第2シーズンの最終回放送終了から2時間弱での販売開始となる。TBSは映画について、全ての謎を解き明かす大冒険として紹介している。
■よくある疑問
Q. 映画はドラマの最終回からどれくらい後に公開?
A. 第2シーズンの最終回は11月8日で、映画の公開は12月4日。1か月足らずの間隔となる。
■まとめ
テレビでの冒険は終わりを迎え、その先が映画館へとつながる。
■あわせて読みたい

最終回直後の映画化発表は、ドラマの完結を値引きする商売だ。2クール走った物語の直後に、全ての謎を解き明かす舞台を映画館へ移した。テレビの最終回を終着点より劇場への導線として使う判断である。視聴者が余韻に浸る間もなく、次の商品を差し出す。最終回が予告編に負けている。
対ロシアか
興行収入100億円かな
香川照之を出せ
話がムズすぎない?
本当これ皆楽しんで見てんの
柚木薫のあからさまな思わせぶりがwww
柚木薫はどこの諜報員なのかな?
薫さんがFSBかよ。面白くなってきたwww
つづきはHuluで
じゃなくてよかった
面白いよなVIVANT中はTBSスレ荒らしがまったくこないんだぜ?如何に工作員がいるかという事
いや、面白かったとか言ってるやつの脳内がどうなってんのか見てみたいわマジで
ハンあっさり死んでしもうたわ
>>55
そうではない。思わせぶりの終わり方だったけど単に初夜に旦那より先に目が覚めただけ。
映画VIVANT25の25ってなんだ
25シリーズまでやるのか
一人三役なら出演者紹介だけで三回お辞儀できるやんけ。
ワイはSNSの考察を読む側なのに、読んだだけで推理した顔になるンゴ。
商社マンと諜報員の二足のわらじ、昼と夜で顔が違う話のガチ強化版やろ。
映画では海外の景色が主役を食うと予想するで、ガチで。
原作・演出・プロデュースを一人で担うとは、企画会議の多数決が早そうで草。
最終回から2時間弱で初日チケット販売開始って、切り替え早すぎやろ!
24話の違和感って、どこから数えればええんや? ファッ!?
敵か味方か判定し続けたワイの脳内会議、閉会できんまま幕や。
