ハンバーグは
「玉ねぎが大きい、コネが足りない」
「何をするにもコネかよ。もう終わりだよこの国」
の流れが美しいのに
ガ〇ニースレの「氏にます きっと私は氏にます 最後の最後まで卑しい人間のまま私は氏ぬのです」が太宰治みあって好き
(突然自分の息子♂を失う危機に至った人間の慟哭)
おにぎり2つについては地味に刺さるんだよね
勝手に要らない拘りを持ってる事ってあるよなって
ホモコピペといいケンモコピペといい
社会に生きながら社会からある種拒絶されてそれでも生きてきた人達の素直な思いを文にすると文学になるんだなあって
無職で暇だから無駄に文才だけが磨かれていく
現実だと言語性IQは低いけど他は高いから
寡黙だけど仕事できるやつってのが居るんだけど
ネットだと真逆で雄弁だけど仕事すると無能みたいな奴で溢れてるのが面白い
こういう匿名だからこその趣ってなんなんだろうな
ケンモコピペは刺さるべき人と刺さるべきでない人と両方いるから評価が難しいな。
大人になって挫折を知ったあとの方が刺さるようになるんだよな
この動画みてふと夜みんなで塾帰りに炭酸とファミチキ買って食べてたこと思い出したよ。大変だったけど幸せだったあの頃を思い出させてくれて、ありがとう。
江戸っ子「宵越しの金は持たねぇ!酒とツマミで豪遊だ!」
ケンモ「熱々のファミチキをストゼロで流し込め!」
うーん、歴史は繰り返すんやね。
ケンモメンはすきじゃないけど、文豪ケンモはすき
ファイティンポーズコピペの「明日死ぬあいつら」本当に好き
ファイティングポーズほんとすき
自分と同じ立場で同じ生活送ったら普通の人は何日もつかな?と思ったことはある。
そうやって自分はある意味強いんだと思い込むことで正気を保っている。(つもり)
中高生ぐらいの時は適当に流してたけど、大人になった今聞くとちょっと刺さる
最初のせんずり教ほんとすき
社会が綺麗に整えられてて汚い物は見えないようにされてるから汚い自分は隠して生きてる
だから世界には自分のような汚い生き物は居ないのでは無いかという気持ちになる
稀にこうゆう文章に触れると広い宇宙で自分以外の生命体と交信したような気分になる
わかるよって少し頷いて、また離ればなれになる
非常に名文
痛みを知ってる人間にしか出せない文章ってあると思う
賢さの後ろに隠せないアホさがあるのが良い味だしてる
アホさが隠し味だ
『ポ構文≒梶井基次郎文学の系譜』って評論好き
嫌儲民のキレすこ
恐らくこの人達が働きに来ても働ける人が迷惑するだけだから
このままの関係が続いていける日本がいいな
ファミチキのやつ何でか心に響いた…日々の幸せ大事にしなきゃやね
人生の切なさや虚しさみたいな物が伝わってくる文章。
ゆゆ式懐かしすぎる
作画も音楽も良かったからかなり印象に残ってる作品
ポッチャマの名言は全部好き。
熊澤元次官の英一郎が夜中にファイティングポーズ取ってたらしいけど時期的に本当かもって話も好き
