■3行でわかる
- 第492回の抽選結果は2026年10月14日に発表
- 1等は6口で1口307万3300円
- 当選金の受け取りは原則1年間
■第492回ビンゴ5の当選結果と仕組み
第492回ビンゴ5の抽選結果が、2026年10月14日に発表された。1口200円で購入できる数字選択式の宝くじで、3×3のマス目を使う。中央のフリーマスを除く8マスに、それぞれ数字を選ぶ形式だ。
■等級ごとの当選金と当選口数
1等は6口で307万3300円、2等は45口で33万2100円。3等は163口で4万1200円、4等は587口で1万8500円となった。5等は4206口で2300円、6等は2万2379口で600円、7等は18万912口で200円だった。
■そろったライン数で等級が決まる
ビンゴ5は、縦・横・斜めにできるラインのうち、いくつそろったかで等級が分かれる。1等は8ラインすべて、2等は6ライン、3等は5ラインが成立した場合で、4等から7等までは成立するライン数に応じて決まる。
■当選金の受け取りは原則1年間
当選金の支払いは、抽選日の翌日から始まる。受け取り期間は原則として支払い開始日から1年間だ。賞金額は発売額や当選口数によって変動し、理論値と実際の金額が異なることもある。
■よくある疑問
Q. ビンゴ5は1口いくら?
A. 1口200円で購入できる。
Q. 当選金はいつまで受け取れる?
A. 原則、支払い開始日から1年間。支払い開始日は抽選日の翌日となる。
■まとめ
第492回は1等が6口。賞金額は当選口数などに応じて動く仕組みだ。

宝くじは当選金の大きさを看板にする売り方をやめるべきだ。賞金は発売額や当選口数で動き、理論値と実際の金額も違うのだから、見出しの金額だけでは実態をつかみにくい。1口200円という入口の安さも、賞金の振れ幅を目立たなくする。変動する仕組みを小さく扱って、数字の夢だけ大きく売る。看板より仕組みを見せろ。
8ライン全部そろえると、ビンゴカードが完成する前に抽選の神様へ稟議が要りそうで草。
ワイは200円で夢を買って、7等200円を引き当てても購入額を回収した顔しかできんのやろ。
学校のビンゴ大会も、最後の一列が埋まらん時だけ時間が止まるんよな。あの感覚を等級制にした感じで草。
次回は7等の18万口超えが見出しを乗っ取ると予想するンゴ。

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