まぁ何にせよ作ってもらったのに文句言うのはあり得ないな
作ってもらったものを文句言って食う奴は、だいたいまあそんな感じの人が多いので気にしないことですな
イタリアも広いから、日本でも地域によって違うでしょ
いや卵黄だけで合ってるよ数人分作る時は卵黄数個に全卵1個入れる人もいるってだけ
でも羊のチーズとブラックペッパーと豚の脂の風味で黄身の味なんてしないけど
黄身だけで作ってたよ…
卵黄だけで作るとうまいよね
昔、ローマのカルボナーラが有名なお店で食べたことありますが、黄身だけで作っていた様子でしたよ。日本での一般的なカルボナーラとは少し違ってました。黄身の濃厚さとチーズの濃さ、美味しかったです。
美味しんぼはそこそこデマゴーグも入ってるので
地域や家庭によって普通にクリーム入れるしね。日本の寿司にアボカドは使わないんだって外国人が言うくらいな感じか?好みによるしチェーン店なら出てくる。
イタリアと日本のカルボナーラはちがう味であってるよ。
卵黄だけで作るレシピもありますよ。
本来のレシピが生まれたエピソードを聞く限りでは全卵をつかってそうですが、白身は黄身よりも低い温度で固まるので舌触りが悪いから使わないって人もいるだけです。
出してもらっといて黙って食えって。
本場では生クリーム入れないとは聞いたことがある。最初に生クリームを入れた人は誰。
卵白入り、無し、どっちも美味しいよ
さっきマルコのカルボナーラの動画みてこの動画が出てきたのは何か意味があるのか…
全卵1個に対して卵黄3個
生クリームは出てきてなかった
たぶん色んな作り方があるんだろうね
美味しんぼ信じてるとかアホかって感じしかしない
パスタ折って茹でただけで宣戦布告して来るのがイタ公だからなぁww
まぁあの漫画は斜めに読むのが正解よ。割れたガラスのコップじゃ世界一硬い食品認定の本枯節は削れないしww

■3行でわかる
■美味しんぼのカルボナーラ論は卵の使い方で揺れる
美味しんぼで得たカルボナーラの知識を長年信じていた人が、イタリア人夫妻から否定され、作り方の正解をめぐる話になった。焦点の一つは卵黄だけを使うか、全卵も合わせるかという違いだ。卵黄のみ、全卵との併用、生クリームを加える形など複数の作り方が挙がり、地域や家庭で幅があるという意見も出ている。料理の正しさだけでなく、作ってもらった料理への向き合い方も注目点となる。
■卵黄だけの仕立ても全卵入りも挙がる
卵黄だけを使う濃厚な仕立ても、卵黄に全卵を加える配合もあるという。白身の口当たりを避けたい考え方がある一方、卵白入りとなしのどちらもおいしいという受け止め方も見られる。
■生クリームの有無も作り方で分かれる
生クリームを使わない作り方を本場の特徴とする意見がある一方、家庭や地域によって加える場合もあるという見方が出ている。「本場の作法」を一つに決めつけると、食文化の幅を見落としやすい。
■レシピの議論と食べる側の礼儀は別
料理を作ってもらったのに不満を口にするのは失礼だという反応も目立つ。作り方が正しいかどうかと、相手への礼儀の問題は分けて考えたいところだ。
■みんなの反応
作ってもらった料理に文句を言うのは失礼だという声が目立つ。一方で、卵黄だけでも全卵入りでも作り方として成り立ち、地域や家庭で違うという意見も多い。漫画で得た知識を唯一の正解とみなす危うさを指摘する反応もある。
■よくある疑問
Q. カルボナーラは卵黄だけで作る?
A. 卵黄だけの作り方も、全卵を合わせる作り方もある。どちらか一方だけが正解という話ではない。
Q. カルボナーラに生クリームは必要?
A. 生クリームを使わない作り方もあれば、家庭や地域によって加える場合もあるという意見がある。
料理漫画の知識は入口にはなるが、唯一の正解として握りしめるのは危うい。食文化の話は「本場」を盾にして相手の皿を裁き始めると、料理より先に場の空気が冷える。レシピの違いは断罪ではなく、何をおいしいと感じるかの話に戻すべきだ。
ワイは卵黄多めの濃厚版に弱いンゴ。でも人の皿に正解札を貼るのは早すぎるやろ。