■3行でわかる
- 都内の上半期の出生数は4万1745人
- 都の人数と増加率はともに全国最高
- 全国の出生数も11年ぶりに増加
■東京都の出生数、上半期は4万1745人
東京都内で2026年1〜6月に生まれた日本人の子どもは、前年同期より1864人多い4万1745人だった。増加率は4.7%で、人数とともに全国の都道府県で最も高かった。厚生労働省が11月4日に公表した人口動態統計の概数で示された数字だ。
■全国の出生数も11年ぶりに増加
全国の上半期の出生数は32万458人で、前年同期から1379人増えた。11年ぶりの増加となった一方、増加率は0.4%で、東京都との差は4.3ポイントあった。
■都内では2025年から増加傾向
東京都の年間出生数は、2025年に10年ぶりの増加に転じていた。今回の上半期も増加が続き、担当者は子育てや結婚を支えるさまざまな施策が寄与した可能性を挙げている。
■よくある疑問
Q. 都内の出生数は何人増えた?
A. 2026年1〜6月は、前年の同じ期間に比べて1864人増えた。
Q. 都の増加率と全国にはどれほど差がある?
A. 東京都は4.7%、全国は0.4%で、差は4.3ポイントだった。
■まとめ
全国が増加に転じる中、東京都ではより大きな伸びが表れた。

全国の出生増を、全国的な回復と呼ぶのは早すぎる。全国の増加は1379人だが、東京だけで1864人増えている。差し引きすると、東京以外の合計は485人減だ。全国のプラスだけを掲げる読み方は、地域差を隠す化粧になる。東京の増加は全国の回復ではない。
国籍は?
小池は子供関連の手当手厚くやってるしな
>>6
誰かの金を誰かに配るだけ
小池でも出来る仕事
もうすでにこの国には外国出身の日本人が300万人いるのです…
※外国人を含む
>>95
日本人の出生数
と書いてあるじゃん
全部外国人
子供連れの外人が増えた
東京都は外国人比率も高いから、外国人がバンバン子どもを産んだ結果だと思う
どこの国でも移民が増えると一時的に出生数が上がるよね
>>110
東京都内の結婚者の5.7%は日本人×外人って組み合わせだそうで日本国内の平均は3.8%
東京は結婚者数も多いんで毎年4500組ほどがそういう組み合わせだそうだ
一方、地方は若者が減りまくっている
板橋区だが、黒人や浅黒いのがベビーカー押していたり、
抱っこヒモで赤ん坊おぶっていたり
日本人の赤ちゃんより害虫の方がよっぽど増えているわ
ヒント:土人🧔🏿♂🧔🏿🧕🏾👲🏽🤵🏾♂とジャップ猿🐵のハイブリッドハーフが増えてきた
• 児童手当の拡充:所得制限を撤廃し、支給期間を高校生年代(18歳到達後の年度末)まで延長。第3子以降は月3万円に増額。
• 妊婦のための支援給付:妊娠時に5万円、さらに妊娠している子どもの人数×5万円を給付。
• 出産育児一時金:原則42万円から原則50万円へと引き上げ。
ホクホクの少子化対策であるぞ!移民たちも利用して土人移民&ジャップ猿🐵ハイブリッドハーフを増産させましょう❗(笑)
出生数ランキングに都道府県の王冠が付いてて草。
ワイは4.7%と0.4%を見比べるだけで電卓を召喚するンゴ。
11年ぶりの全国増加、連敗を止めた試合みたいやんけ。
2025年からの流れなら、2026年も年間で増加するやろ。
担当者の「寄与した可能性」、政策の成績表としては余白たっぷりで草。
6月までの数字を11月に公表、ファッ!? 統計の時計はだいぶゆっくりや。
あっ…この出生数って、日本人の子どもだけを数えた数字なんか?
32万458人、端数まで数えて初めて完成や。集計班ぐう有能。
