日米合同演習で演習相手の海兵隊員が「スゲェ!初めて本物を見た!」とメチャクチャ興奮していた。
陸自自衛官でМ3A1を実射した方から聞いた話では、グリスを多く塗るとグリスが顔に飛んでくるそうです。
M3とM3A1と当時使ってました。まともに当たらない銃でしたが、軽くて短いので演習では好んで使ってました。マガジンにストックを使って弾を込めるのですが、硬くて苦労した記憶があります。入隊する前は憧れていたので演習時は嬉しかって記憶も有ります。
てか、歳がバレますね!わら
パカッ殺せる・・・
パタ殺せねぇ・・・
ホームセンターでも普通に売っているコーキングガンを使用する際、ついついグリースガンの事を思い出して銃の様に構えたくなる。
磨きすぎて銀色に輝く銃
45口径の在庫と米軍との弾薬の都合で戦後初の国産サブマシンガンの試製66式(9ミリ)が御蔵入りになったのよ。
入隊魔もない頃は戦車隊の方、持ってました‼️機関銃も米軍の7.62ミリが廃棄前だったから残弾処理でひたすら撃ちまくリました
磨き過ぎてギンギラギンになった銃だ
後継の9ミリ機関けん銃と比べるとこっちの方が良かった気がする…
普通に撃ってた時代でした。僕は実弾射撃はしてないけど
空撃ちはしたことがある
いまもあったらロマンがあるけど、さすがに古すぎるかぁ~
親父がこれ使ってたらしい。俺が産まれる前
平成中期頃の機甲科・戦車・偵察で使ってたけど、装備はしてたけど弾が無かったからどうしようも無かったと元戦車の人が
昔触ったことあるなぁ~
M3の方が改良型のM3A1よりも生産数が多い事を最近知りました(笑)
動画のはボルトコッキングハンドルが有るから初期型ですね。
確かにこんなに細かったら手荒に扱ったらそりゃ折れますよね。
それで改良型はボルトに指を引っ掛ける穴をつけたんですね。
自分が、普通科 現役の 頃 1999年 頃
60式 106mm 対戦車自走砲 (豆タンク)が、現役だった頃 武器庫に有りましたね
職場でグリスアップする時の合言葉
「M3持ってきて」
子供のころ守山駐屯地で74式戦車の乗員が、М3をもって整列していたのを見た事があります。
角川映画版『戦国自衛隊』にも登場している。
原作・漫画版では出ない。
鍵の掛かる蓋付ドラム缶に油紙巻いて入ってた。
シカゴタイプライターが高過ぎるた
あまりに古すぎて、米兵ですら知らない人がいるという。サバゲ仲間の自衛官の方から聞いたのですが、米軍との合同訓練で『それ自衛隊の新型小銃か?』と聞かれ『米軍からの貸与品だよ』と言ったらすごく驚いていたそうで『アレは嫌味とかでは無く、本当に知らないようだった』と言ってました。まぁ、現役の方でも、皆が詳しい訳じゃないですからね。自分が使っている物以外知らない人も多いでしょうね
何かで読んだ話ですが、某観光客向け射撃場にストックのないグリースガンがあったそうなのですが、常連さんが日本のモデルガンのストックをつけたらピッタリだったので、その後はそのストックを付けた状態でしばらく使われていたそうです。
訓練で撃った事が有るけど、めっちゃ暴れて銃口がどんどん上に向いていったな
ただ連射速度自体は遅いから、要領の良い同期は上手くコントロールしてた
けっこう重いな。M4で3.5kg(弾倉込み)と言われてるので、それ以上か
セーラー服と機関銃
俺も撃ってみたいおー






















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