11年間、働けずニートをしたけどあの頃には戻りたくない。
生きた屍に近かったから、生きるのが恥ずかくて…今は正社員として働いているけど。
働きたくても何処も雇ってくれなかったから…あの時代は思い出すのも嫌だ。
不登校でも一部共感できてしまった笑
退屈という概念が無くなる。
昼夜という概念も。
地球の自転より財布の中身の方が大事に。
うつ病になってニートを経験しました
家族に無職をなじられる日々でしたね
不登校でもわかっちゃうんだよね…。特に土日祝日の安心感とか
時間過ぎるの速いのわかりすぎる
甘いな、土日は逆に家にいれば兄弟親戚がいつ来るか分からん恐怖、外に出れば人が多すぎて糞疲れる。
「いつこの家を追い出されるんだろう」って
不安になる…。
知り合いの「お前何してるの?」、家族の足音(特に父親)が怖い
鬱が過去最高に悪くなって1年間一人暮らしで引きこもってたけどめちゃくちゃ楽しかった。今でもそうだけど外に出たら悪い事しか起きない。あと財布に小銭しか入ってなくて食べてないからめちゃくちゃ痩せた。
今一人暮らしニートだけど曜日感覚が死んでて土日とかカレンダー見ないとわからんわ。
働いてる人すごいのはガチ
下手に自宅に篭るよりショッピングモールとかに行った方が逆に安心感ある
主婦やサービス業とかで平日休みの人がいくらでもいて平日でも普通に人がいっぱいいるから“社会に溶け込めてる気分”を味わえる笑
この動画作ってるだけですごいよ
職は無いけど
食欲はある
意外と外出は平気、ただご近所さん、自分の地域の人とは極力話したくない。
日曜の夜にすごく不安になりますね。世の中の時間の流れから外れている感じがすごくします。
ニート=太る可能性がある
一日の早さは働いても働かなくてもあっという間。
ゲームを「摂取する」感じだった。なにか心に引っ掛かるものがあって思いっきり楽しめてない、でもやってないと精神がもたない
郵便受けを気にするようになる
何かしらの治療等は除き、働こうと思えば絶対働けると10年以上ニートしてよくわかった家事手伝いとして、介護や家事をずっとやっていたのでその延長でできるような仕事を探そうと思って復帰してから今ではwワーク、人生何があるか分からないねぇ
毎日深夜3時ぐらいに寝て
昼2時ぐらいに起きる
俺は全く逆だな
働いてる人たちが凄いとかは全く思わず、今日も馬鹿どもが働いておるわって思いながらゴロゴロするのが至福
長期的ニートを経験したわけではないが
無職の時は土日は職安が休みだから
土日は不安で仕方がなかった
お金の減りが外出ないから少ないはずなのに気付いたら貯金ほぼ消えてる
家に親が居たら居心地が悪くなる。
1日や2日位なら良いが一週間、一月とかなるとそれしか感じなくなり外出が増えた。
満員電車の往復とか知らないだけで天国すぎる。外で災害にあったらという不安、恐怖もない。
夕方から朝方までがゴールデンタイム
最も精神が安定する時間帯
それ以外の時間は可能な限り存在を消す
12時間寝て12時間起きる生活してた
笑っていいとも!ごきげんよう昼ドラお金がない水戸黄門シティーハンター夕方のニュースニュースステーションワールドビジネスサトライト見て寝た






















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