独創性ってのは未体験、新感覚が売りであり、当たりはずれがデカいんだから間違っていない。
ただし、その技術と新しい視点には価値がある。
独創性は売上とイコールじゃないって言ってるだけで、独創性を否定してるわけではないでしょ
スイカもサバも、独創性ではなく一般性が高いのよ‥。
独創性は必ずしも売上に直結しない→だから業界のために投資して守ってあげないとってことじゃない?市場原理だ自己責任だで切り捨てるんじゃなくてさ
ま、実際新しいものって理解する側もコストがかかるからね。売上に直結しないというのは同意
「独創性を失えば業界は死ぬ」
これはAIのことを念頭において言っている気がする。
個人的には、今のままAIが発展していった場合、独創性を失わなくても、デジタルの分野は徐々に衰退していくと思う。
ただ、独創性や著作権といったものが衰退するまでの時間を稼いでいるようにも見える。
「模倣ばかりが売れる商業主義」は現実で、「独創性を失えば業界は死ぬ」は夢を語っていると自分は感じました。
独創性は売れないとは言っていないよ?
売上に関係ないと言っただけ。
人間も同じだよな、個性や独創性がある人は目立って注目されるけど、みんなに愛される人は、みんなが求めることに応じる事ができる人だよね。個性だけのタレントは消えるのも早い。独創性と普遍性、両方大事だと思います
独創的ならば必ずしも大勢を惹きつけられる訳じゃないからね
皆からそっぽ向かれるかもしれない
独創性があり売れるゲームを作るには、人の意見をねじ曲げて受け取って極端な主張をする人間を排除すること。動画後半のコメントがそれ。
独創性は大事
でもその独創性の部分がユーザーに刺さらなかったら意味がない
ユーザー目線でもフルプライスだったら
未知なものより約束されたものを
選ぶ気持ちもわかる
低価格なら試しにやってみようとはなるかな
そもそも皆何かしら影響を受けてると思うし独創性100%のゲームは無いと思う。
まさに今そうなってるな
ゲームはどこまで行ってもバランスが命です、そして売上はギャンブル
独創的な物からスタートしたゲームも引き算がされていくと丸くなってトゲが無くなり売り上げに繋がります
そうして独創性が失われていきそれが定番になる…始まりは独創的であるべきだと思います。
独創性っていうか知名度や注目度ですね。
クリエイターとして権威の高い、ガンダムの富野監督が30年前からずっと言い続けてる、「コピーのコピーばかりが作られる」と。監督はとっくの昔から未来を見抜いている。まあ独創性あるゲームはコケ安いから、そりゃみんなコピーしまくるわ。私が知ってるゲームで、この最近で一番独創性があったの、8番出口くらいしか知らない。

■3行でわかる
■桜井政博氏が独創性と売上の関係を語る
桜井政博氏が日本ゲーム大賞の場で、ゲームの独創性と売上は必ずしも結び付かないとの考えを示した。16年務めた審査員長を退く話とあわせ、創作の価値を売上だけで測れるのかが論点になっている。独創性を否定したのではなく、売上とは別の価値があるという受け止めが多い。新しさをどう届け、支えていくかが問われている。
■16年務めた日本ゲーム大賞の審査員長を退任
『スマブラ』の生みの親として知られる桜井政博氏は、日本ゲーム大賞の審査員長を16年務めた後に退く。今回の発言は、その節目の場で独創性と売上の関係に触れたものだ。
■独創性があっても売上が伸びるとは限らない
独創的な作品は新鮮さを生む一方、遊ぶ人に魅力が伝わるかは別の問題になる。新しいものほど受け入れられるか読みにくく、独創性と売上を同じ尺度で扱えないという見方が出ている。
■新しい挑戦を支え、広く届く形にできるか
売上だけを基準にすれば、新しい試みへの投資が難しくなるという考えもある。一方で、個性だけでなく多くの人に届く普遍性も大切だという意見があり、両者のバランスが焦点になっている。
■みんなの反応
独創性と売上は別のもので、発言は独創性の否定ではないという声が多い。一方で、新しい作品を業界全体で支える必要があるという意見や、独創性に加えて普遍性も欠かせないという意見がある。
■よくある疑問
Q. 独創性は売上に影響しないの?
A. 独創性があっても売上に直結するとは限らない、という趣旨だ。独創性に価値がないと断じたものではない。
Q. なぜ独創性を支える必要がある?
A. 新しさが売上にすぐ結び付くとは限らず、売上だけで判断すると挑戦が続きにくくなるという考えがある。
独創性を売上だけで採点するのは危うい。売れる型ばかりを追えば短期の数字は見やすくなるが、新しい遊びの芽を育てる余地は狭まる。市場の物差しを創作の価値そのものにすり替えるのは、あまりに手軽な近道だ。
ワイ、独創性と売上を同じメーターで測るのは無理ゲーやろ。尖った新作を買う前にちょい悩む気持ちはガチで分かるンゴ。