能登半島地震の際に市内の至る所で通行障害があり、大きな消防車両の通行ができませんでした。
有事の際には狭い道路や悪路でも走行可能な機動性のある小型車両は非常に強みになります。
現地のファイヤーマン達が楽しそうで何よりだ。
屈強なファイヤーメン達が軽トラにすし詰めでニッコニコとかかわいらしすぎるだろ
ちっちゃいぞ!
でもすごいぞ、ちゃんと使えるぞ。
6輪タイプは動画でも言っている様にクローラー(ゴム製キャタピラ)を取り付けて豪雪地帯を走れるようになっているからアラスカだと重宝するでしょうね、あと泥濘地帯の救助用にも
楽しそうなおじさんの笑顔を見るのってすごい楽しい
消防車は遠出しないからこれでいいんだよな。
小柄の軽トラ消防車に大男4人が乗り込むと何かの映画のワンシーンみたいでいいな
そろそろ 既存の大型車両に置き換わる ではなく 大型車両では手が届かなかった部分を助ける新たな仲間
という重要な声をもっと拾っていかないと変な解釈したり的外れな因縁付けてくる輩が沸いてきそう。という印象
狭い道路でも通れるので、利便性は高いですね
僕の住んでる足立区千住にはEVの三輪バイクの消防車がありますよ笑笑
消防団の払い下げ車ですね、自分も消防団員だったので、さんざん乗りました!
火災って初動が重要だもんな
狭い路地までいち早く入り込めるのは心強い
そろそろ消防車を作ってる企業が注目されて欲しいです
やっぱり海外にも狭くて消防車の入れない地域があるんだなぁ
特殊車両で実用性も現役消防士が認めてるんだから、アメリカでも25年ルールの対象外でも正式輸入してもいいかもね
と思たったけど当然メンテや保証の問題もあるので正式は無理だろうから、実際にやるとしても並行輸入かな
荷台が開けるため小型ポンプの積み下ろしが楽なんよ 考えられてる
消火器を積んで初期消火にあたり、水源を確保できればポンプを有効に使えます
狭い所に行く担当 というのは世界中で『イザという時チャチャッと俺の横に居てほしい奴』だと思う。
使われるべき所で再利用されるって最高ですね
海外の方が需要はありそうだけどな。あっちは古い街並みが多いけど軽トラでもいけるかな?
通常サイズの消防車の置き換えには決してならない、でもあったら状況次第では便利なやつ
異世界というか死後の世界というか・・・
ファイヤーマンなんて乗り心地は気にならないんだろうな
小さい車なんてって言われてバカにされてきた日本の軽自動車が見直されてきたな
やっと時代が日本に追いついてきたw
狭いところもどんどん入るコンパクトな車で火も消せるんだぜって言ってそう
楽しそうでなにより
マスコットじゃなくて狭道地の火災に初期消防に自治会消防団が対応するためにある。
外国で山火事に手こずるのって・・・
日本には消防バイクを採用してる県がありますよね。
「小さいけど、ちゃんと仕事はこなす」
日本車を評価する時は「山椒は小粒でもピリリと辛い」って言い回しの方がふさわしいかも。






















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