ミサイルかと思った
パイロットの必死の声が悲しい
こんなスピードで落下してても気を失わずに喋れるって凄い
彼女の最後の言葉までレコードに残っててほんとに気の毒よ…
このコーパイの方、まだ20代前半の若い方だったみたいですね、、
車の免許より先に飛行機に乗っていた!将来は旅客機のパイロットになるのが夢だった!って聞いたとき胸が締め付けられました。
心よりご冥福お祈り申し上げます。
あまりにも速い…助かる望みがない現実がわかる…
本当に怖かっただろうな…
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
こんなの死んだことにすら気付かないだろ・・・
苦しんで死ぬよりかは良いのか?
普通に怖すぎる
小型ビジネスジェットによくあるT字尾翼。
この機体形状から広く知られた欠点として高迎角時にディープストールが起きやすく、更には一度その角度に入ると安定してしまい機首下げ操作が困難になりそのまま落下していく
メーデー 航空機事故の真実と真相で何があったのか 明かされればいいけど。地上の人が巻き込まれなかったのが不幸中の幸い。
落ちた後が爆弾が落ちたみたいになってんじゃねーかよ
骨さえ残ってないやろな……。
毎分2万フィートディセンドってだいぶやばいな。エマージェンシースコークつける暇も無かったはず。
滑空も出来ない状態だったんだな…
高度3万5250ft → 8750ftを約1分で降下した
分かりやすくすると、高度 約10.7 km から約2.7 km へ。降下した高低差: 約 8.1 km。
時速約 365 km ~ 585 km
管制官に機体は60度の角度でバンク(傾斜)していると伝えている。
第二次世界大戦時のドイツのシュトゥーカ(Ju 87)がだいたい60~80度で急降下爆撃機してる
うわ!想像しただけでゾッとする!
最後諦めてんのつら
とんでもないスピードで落ちてきた
ドラレコ大事。
これほとんど何にも残ってないかもしれない
両翼、両尾翼ともにもげて無い…。AIを使って考察してもらったら、−40℃以下の極寒の積乱雲が飛行経路に出来た際に飛行速度よりも積乱雲の出来る速度の方が速くエベレスト級になり、巻き込めれ、循環システム虚しく凍結、両尾翼ともに両翼ともに空中分解してしまいこう言う事故に至ったのではないのか?と言う。
彼女は副操縦士で、操縦士は55歳の大ベテランらしい。
やばいくらい早い
雨雲のなかに突っ込み過冷却で翼に氷結出来たんだろ
完全にミサイル級
これはどうしようもない。
毎分2万フィートどころじゃなさそう。倍は出てそう。
やっぱ飛行機は怖いから嫌いだわ。
フレームアウトからストール起こして降下中に舵が固まって引き起こせなくなったパターンかな?
機体も肉体も木端微塵だろう

■3行でわかる
■リアジェット60が住宅地に墜落、9人死亡
リアジェット60が米フロリダ州パームビーチ郡の住宅地の道路に墜落し、乗っていた9人全員が亡くなった。事故は現地時間2026年11月1日の昼に発生した。機体はテキサス州からバハマへ向かう途中で、墜落前にはパイロットが管制に緊急事態と急降下を伝えていた。事故の原因を国家運輸安全委員会が調べている。
■テキサス州からバハマへ向かう途中の事故
墜落したのはボンバルディアの小型ジェット機、リアジェット60だった。テキサス州オースティンの空港を出発し、バハマのノースエルーセラへ向かっていた。地上でけがをした人の報告はない。
■管制への交信には急降下の報告が残る
パイロットはマイアミの管制に緊急事態を伝え、毎分1万フィート、続いて毎分2万フィートで降下していると報告した。交信には地面に突っ込むという切迫した言葉も残っている。毎分2万フィートは、降下する速さに換算すると1秒あたり約100メートルに相当する。
■国家運輸安全委員会が原因を調査
事故原因の調査を進めているのは、米国の国家運輸安全委員会(NTSB)だ。急降下に至った経緯を調べるうえで、管制との交信は事故前の状況を伝える記録となる。
■みんなの反応
降下の速さに驚く声が多く、パイロットの切迫した声を聞いて胸を痛める人も多い。亡くなった人を悼む声に加え、地上でけがをした人の報告がなかったことに安堵する意見もある。
■よくある疑問
Q. リアジェット60はどこへ向かっていた?
A. テキサス州オースティンの空港を出発し、バハマのノースエルーセラへ向かっていた。
Q. 毎分2万フィートの降下はどれくらい?
A. メートルに換算すると、1秒あたり約100メートルの速さで高度を下げることに相当する。
事故の教訓を得るには、交信から受ける印象だけで原因を決めつけないことが重要だ。切迫した言葉は事故直前の状況を伝える一方、それだけで急降下の仕組みまで説明できるわけではない。調査の積み重ねこそが、再発防止の出発点だ。
亡くなった方々を悼むとともに、事故の経緯が丁寧に調べられることを願います。