長年夢に見てたのなら、それなりの準備してるだろうにそれをしてないのなら応援もクソも無いわな
飲食店での仕事経験もないのにカフェ店を持つのはムチャだ。
店の雰囲気や味への悪評で失敗したわけではないから調理技術やデザイニング力はそれなりにあったのだろうし、それが成功するという根拠になっていたのだろうけど、いかんせん宣伝、経営がてんでダメ。
せめて、雇われ店長まで上がってからにするべきだった。
やったことは、ラーメン好きだからラーメン屋をやるから貯金から出してくれないと離婚すると言った親父なんだよなぁ
田舎でちっちゃいお店をしてるんですけど、借りるの怖くて全額貯金で賄いました。マジでスッカラカンになりました
周りの人から「融資を受けるのも箔が付く」だのなんだの言われましたが、わたしは気が小さいので……今回の話、ゾクゾクしながら聞いてました。こわいこわい
最低3年はそこそこ流行っているケーキ屋か喫茶店での修行が必要
カフェ経営に資格はいらないが
ほとんどの人気店の店長は調理師の資格持ってるよ
マネーの虎だったらボロクソに言われてるだろうな。
カフェ開業には保健所からの飲食店営業許可が必要でその為には食品衛生責任者講習を受けたり色々面倒だが
思いつきでカフェを開店した元嫁がちゃんとやっていたのだろうか?
「住宅街にある御洒落な隠れ家的カフェ」なんてのでちゃんとやってる店もあるにはあるからなあ。それを見て私にもできると勘違いしちゃったのか
カフェなんて今時そこら中にあるのに他と差別化出来ないと難しいよね
これだけ、勢いだけで開業するのも珍しいね…
普通、いろいろ調べてから開業するだろうに…
こんな勝算ゼロのカフェに融資をするなんてあり得るかな?
離婚して正解!こんな金か離婚かとかアウトだわ…
毎回思うが「元」なのに何で態度デカく出れるのか。
カフェでの経験ないのに成功するほど甘くはない
そんなにカフェごっこしたいなら自分の貯金で全部賄えって話だわしかも600万円という大金を出してくれなきゃ離婚とか元嫁底抜けの馬鹿だったんだね
開業したばかりの店にブランドもクソもあるか
元嫁を着信拒否にしないイッチ
喫茶店界隈でバイトすらしたことがないのにいきなり脱サラして開業とは、なんて無謀なことを。
営業方針や戦略は立地によっても変える必要があるので、バイトしても学ぶことができることは限られる。
大きな夢を持つのは素晴らしいけど、夢と希望だけでは事業継続以前に運営は無理だよね。
幼稚園児の「お店屋さんごっこ」の感覚でしょ、この出合いの「夢見るユメ子ちゃん」は。
こういうのが「デスマフィン」作っちゃうんだよなぁ
うぽつです
やっぱり素人が出店するなら、銀行に計画書を提出して融資が受けられるとか、コンサルタントに相談するとかしないと、無計画に出しても…ねえ。
しゅらこちゃん大好き
実際安易に借金して初めてすぐ閉店する飲食店も多いらしいしそのパターンですね。
カフェで働いた経験なし、飲食店の経営経験もなし、事業計画はフワフワ、挙句の果てに開業資金は人任せ。この分だと経営に必要な諸々の資格とかもないだろうし、そんな奴がカフェ経営しても99%失敗することぐらい、素人の私ですら分かるわ。義両親も何故こんな穴だらけの計画に金を出したりしたのやら。
自分だったら離婚したら完全に縁を切るな。電話かかってきても絶対でない。
なんでもいいけど、着拒しなよw
カフェ自体が飲食業として割とシビアな面がある
単価✕回転率の単純計算だけでもこの回転率が悪い為実は単価を上げる事自体は間違いとも言えない(タイミングは最悪であったが)
昔席時間料+飲食代を思いついた事があったけどこれカラオケやネカフェと同じだとすぐ気付いた(車輪の再発明)
立地条件を無視した割高な店舗。
この時点で
『開店した時点で、既に詰みが見えてる』
と、言う感想しか素人目にも浮かばない。
既に詰みが見えて居る企業に出資する投資家はまあ、先ず居ない。
今日も面白かった~(*^^*)
人の財布を当てにして皮算用してもな~( ゚д゚)ポカーン
「中途半端に経営なんて出来ない」って言うんなら先ずはきちんと資金を確保しようね~( ´~`)ゞ
オッサンも会社を立ち上げた時はかなり事業計画立てたな~(  ̄- ̄)
それでも色々苦難があったもんな(  ̄- ̄)
でも色々修行したおかげで現実的な経営が出来た(  ̄- ̄)
リサーチもかなりしたな~(  ̄- ̄)
ノンフィクションのキッチンカーよりは
マシかな? 自分の力でやったからなぁ
あっちは親が出したから
脱サラでラーメン屋より無謀なんだよねw

■3行でわかる
■カフェ開業資金600万円を巡り夫婦が決裂
カフェ開業資金600万円を出さなければ離婚すると迫る妻に、夫が離婚を選ぶ話だ。焦点は、大きな資金を家族に求める一方で、開業に向けた経験や準備が十分だったのかという点にある。寄せられた意見では、飲食店での経験や事業計画、宣伝・経営の見通しが欠けていることへの懸念が目立つ。夢を形にするために必要な準備と、夫婦間での資金の頼り方が問われている。
■妻はカフェ開業資金600万円か離婚かを迫る
話の発端は、妻がカフェを開くための資金として600万円を求めたことだ。資金を出さないなら離婚すると伝えられ、夫は離婚を選ぶ展開になる。
■飲食店の経験や経営計画の不足が懸念される
寄せられた意見では、飲食店で働いた経験や、具体的な事業計画がないまま開業する危うさが指摘されている。店の魅力だけでなく、立地に合った営業方針や宣伝、経営の準備も欠かせないという見方だ。
■開業資金を誰が負担するかも争点に
自分の貯金で小さな店を始めたという声がある一方、開業資金を家族に頼る形への疑問も出ている。資金の調達方法や計画を固めず、身近な人に負担を求めることへの不安が、話の受け止め方を分けている。
■みんなの反応
開業前の経験や事業計画が不十分なまま資金を求めることに、無謀だという声が多い。一方、自分の貯金で店を始めた経験から、資金繰りの怖さに共感する声や、離婚後も連絡を取れる状態への疑問もある。
■よくある疑問
Q. 妻が求めた600万円は何の費用?
A. カフェを開業するための資金として求められた金額だ。
開業資金を出すか離婚かという迫り方では、事業計画を納得してもらう前に夫婦の信頼が削られる。夢を実現したいなら、資金を誰かに出させる前に、経験や計画を自分で示すべきだ。勢いだけでは店も関係も続かない。
ワイならまず事業計画書を見せてくれ案件やんけ、600万円はノリで動かせる額ちゃうぞ。