上がる→放置
下がる→放置
めちゃ下がる→買い増し
「養やっとる」すき
なんで学ばないんだ。半年に1回くらいおなじ動画見てる気がする。
こういう人たちのおかげで握力が強化される人間もいる。尊い犠牲に感謝。
日銀「いまドル円いくら?」
銀行「ネット見ろ」
ほんまに戻るの早い
介入はあるかもだけど、想像以上に円安方向の圧力が強い
AIと相談した上で売ったのかぁ。寄り添ってくれちゃうからねAI
学ばない損切り民ほんま好き
歴史からも経験からも学べず発狂してるの面白すぎる
「含み益が全て吹き飛んで、-50%になっても自分は大丈夫か?」
まあ、これが本質だよね。たぶん、NISA損切り民を笑ってる人も耐えられる人少ないと思う。しかもその相場が数年続いたいう事実よ…
「NISA売った」とか「NISA損切りした」とか、なぜこの人達は投資商品じゃなくて口座名でものを言ってるのか
完全放置ワイ、この動画見て相場知る
オルカンはほったらかしで大丈夫だけど、何故放置で良いのかを学ぶのは大事
「往復ビンタの予約」
は笑った。
なんで自分の為替予想が当たると思っているんだか
歴史は繰り返されるが流石に繰り返されすぎで草
何ヶ月前の動画かと思った。
結局株価戻ったけど、あの時の損切りは正解だったとかいう、何回聞いても理解できない理屈
政府が介入出来る資金量は、
実需+投資の量と比べると、雀の涙らしい。
損切り民の断末魔気持ちいい
インデックス投資で損切りってマジでわけわからん。10年ほっとけよバカw
そろそろ「常敗損切り民、また敗北」というラノベができそう
前は損切り民が喚いてるのを面白がって見てたけど最近はそれすらどうでもよくなってきた。もはや居る次元が違うから何とも思わない。
【閲覧注意】付いてるの草
本当に損切りしてる人なんているのかな、
投資は自己責任なんやで…
政府が推奨してるのは長期投資なのにどうしても理解できず政府のせいにしようとするやつ多くて頭痛くなる
積立日ガチャの概念クソわかる
下がってる時に入金されてたらちょっと嬉しくなる
もはや決まった時間になると必ず印籠が出てくる水戸黄門の味わい

■3行でわかる
■NISA損切り民が円高を警戒して売却後、円安に戻る
NISA損切り民をめぐり、円高を警戒してオルカンなどを売った人々が、その後の円安方向への戻りに怒る話題だ。短期の為替変動に反応する判断と、長期投資を前提にした考え方が対比される。売却をからかう声が目立つ一方、大きな含み損に耐える難しさを指摘する意見もある。焦点は値動きの予想だけでなく、自分がどの程度の下落を受け入れられるかにある。
■NISA損切りは値下がり時に商品を売ること
NISAは、投資で得た利益に税金がかからない制度で、口座を通じて投資信託などを保有できる。「NISA損切り」は、そこで買った商品を値下がりした段階で売り、損失を確定することを指す俗な言い方だ。話題にはオルカンなど、幅広い銘柄に分散して投資する商品が登場する。
■円高を恐れて売った後に円安方向へ戻る
円高への不安から保有商品を手放した人々が、円安方向への戻りを受けて強く反応する展開が取り上げられている。為替の変化は、海外資産を含む商品の円換算額にも関係するため、短期間の動きに売買判断が左右されることがある。ただし、先の為替を正確に当てられるとは限らない。
■放置や買い増しを支持する声と下落への不安
反応には、値下がり時も保有を続けたり、積み立てを続けたりする考え方を支持する声がある。一方で、含み益が消えるほどの下落が続けば、長期保有を掲げる人でも耐えるのは簡単ではないという指摘も出た。日銀を題材にした皮肉や、積立日に価格が下がることを前向きに捉える話も見られる。
■みんなの反応
値下がりしても保有や買い増しを続ける方針を支持し、売却を繰り返す動きをからかう声が多い。一方で、大きな含み損が長く続く場合に耐えられる人は限られるとの意見もある。日銀を題材にした皮肉や、積立日の価格変動にまつわる話も挙がった。
■よくある疑問
Q. NISA損切りとは?
A. NISA口座で保有する商品を、値下がりした段階で売却して損失を確定することを指す俗な言い方。
Q. オルカンとは?
A. 「オール・カントリー」の略称で、複数の国の株式に幅広く投資する商品を指す呼び方。
■あわせて読みたい
短期の為替予想だけで長期投資の方針を変えるのは危うい。売買のタイミング当てを競うより、どれほどの下落なら耐えられるかを先に考えるべきだ。相場は自信満々の予想にも容赦しない。
ワイ、積立日ガチャの気持ちだけは妙に分かるンゴ。下がった日に買えてると、ちょっと得した気分になるんよな。