こんなバカのせいで危険地帯に踏み入れる羽目になる警察や救急隊の人達には頭が上がらない
下見の時はまだ真っ昼間だったんだから、その時に見てまわるか翌朝行くならまだしも、わざわざ夕暮れの逢魔時に差し掛かる時間帯に再度訪れる理由がわからない。
こういう類の話ではよく「なんで日中じゃなくて夕方とか夜とかに行くんだよ」っていう疑問がわくけど、ノスタルジックな感傷に浸るのも目的の一つって設定だから、そりゃ夕方絡みの時間に行くよねっていう説得力があるのは上手いなぁ。
まさかの踏み倒し
廃墟童貞という聞いたことないパワーワード
炭鉱の落盤事故がよくあったのは昭和中期。国内での生産がもう限界に達していたのでね。
おそらくその街も昭和後期ごろで時間が止まってしまったのだろうな。魅せられたということは、魅入られたということでもある・・・
恐らくもう二度と会えないのにドン底の悲しみではなく、オチの恨み言もどこかユーモラス。
それは、あいつは『行方不明』なだけで、幸せに暮らしてると信じられるからだろうな。
むしろタクシーが一番恐い!
このお話が事実だと仮定して、自分の欲求を満たし切った沢田本人は兎も角、こんな恐怖にまきこまれそうになった上に宿代全額負担させられら木村と、結果として息子を奪われた沢田の御両親、そして他のコメントにもあるがこんな不法侵入者のせいで危険な職務を強いられた地元警察や救助隊の皆さんには同情を禁じ得ない
炭鉱町と聞いてあの場所がすぐに思いついた………
東雲篠さんのチャンネルでも同じ話を動画にされていたんですが、やはりこの話は良いですね。
旅館の支払いがどうなるのか気になってた
チェックインで支払うトコもあるし…
って思ってたらイッチが2人分かぁ(;´Д`)
…まぁ親友を失う以上の痛手は無いよな(ヽ´ω`)
本心は旅費は返さなくて良いから戻って来い!やろな
なんだろな、残留思念が強すぎて現世の人間を引き込むのか?もちろん死者の残留思念もあるけどこの町で暮らし幸せだったけど離れざるをえなくなった人々の残留思念なのか?魅入られた現世の人間はその世界で幸せに暮らしているのか?
炭鉱町のサイレンに心を持ってかれた沢田は囚われ・・・
心を持ってかれずに恐怖した木村は助かった
木村、危うかったな………
木村が「ちょまてよ」w
この話好きだな。ドラマに出来そう^^
僕はいつも一人で心霊スポットに行くが、最近の心霊系ユーチューバーみたいに大人数で行くことはない
理由は2つ
近所迷惑
もう一つは、これと同じ感じかなー
何かあったら責任とれないし・・・
霊云々の話ではなく事故とか動物(クマー)
ってか、びびって一人で行けないとかしょーもない
つい最近、懐かしの映画『血のバレンタイン』を無料で観たばかりだよ。
ジェラシックパークの映画の人間が余計なことしかしないってネタがあったがコイツラもそうだなw
余計なことをしなければ物語にならないのだろうけどさw
夜中にフロントを呼び出すとかはた迷惑な人間だな
「恐怖心よりも廃墟への思いが勝って、その思いは誰にも止められない」んなら、一人で行けよ、で断るなぁ。
本当に誰にも止められない思いがあるなら、一人でも突撃するもんよ。行方不明になりたくないなら、スマホとかトランシーバーとかを通話中にして探索すれば?と思ってしまう。
自分が行方不明になるならまだしも、巻き込んだ相手が行方不明になった時に責任取れるんか?と思うし。
赴く前からもう引き寄せられていたのかも知れませんね…。
旅館の支払いはどうするの?





















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