幸せになれない宗教なんて消えていいと思ってる。
エホバでめっちゃ不幸になってるやん
子供に体罰は、行かなる理由があっても許されない。
ずーっとエホバの商人だと思ってた。
最近エホバ輸血解禁したよな
幹部が輸血できるようにと言われてる
勧誘活動をさせられる子どもたちをたくさん見てきた
本当に許せない組織
2つ目の宗教ってどこのだよと。宗教勧誘を蹴った一家に対して母をさらってサツガイし、姉に知恵おくれ仕掛けてゴウカンして、弟には大金積ませた男仕向けて車でひくってもうブラックエンジェルズの敵なんよ。
当人が信じて幸せを感じる宗派は全く構わないが、エホバだけでなく
教義を周囲に押しつけたり、ましてや入信を強要する類は心底無くなって欲しい。迷惑。
尊敬する
自伝本出してくれたら絶対買う
お幸せに
仏陀もキリストも、何も禁止なんてしてないよ。
ただ後世の人間が、悟りを開くためとか、神の苦しみを分かち合うためとかの適当な理由をつけて、自分たちの地位と権威に正当性を持たせたかっただけだよ
エホバの勧誘中年女性2人家に来たから、
革ベルト振り回して「愛の鞭だ受けなさい愛を」って笑いながら追いかけたら
逃げていった。
逃げんなよwww
宗教は個人の自由であるが他者(家族だろうと)に強要するのはもはや邪教
胸糞悪い話だ
狂信者ながら悪いことの自覚はあったり、やっと自由になれた叔母を連れ戻せば誤魔化せると思い込んだり、このイッチの肉親は腐りきってるわ
大人になって、馬用の鞭を買う機会がありました。ベルトと違って、馬用の鞭は痛くないと知って驚きました。
「馬用の鞭は音で知らせるもので、基本的には痛くないんですよ」
そう教わって、
『母は乗馬に向かないんだな』
と思いました。
胸がいっぱいになりました。スレ主さんは心の優しさ、周りの人と信頼関係を作る力、前へ進むエネルギー、聡明さで、壮絶な経験を経てもなお今ここに立っておられるのですね。スレ主さんのご健康と好運をお祈りします。
エホバは冬の寒い日でも夏の暑い日でも駅に子供が立ってるの見ると可哀想だなって思う。
大体の子供は暗い顔して俯いてる。
2番目の話怖すぎるけどあの頃の異様な新興宗教の多さや過激さを思い出すと有りそうで怖い。
お2人にはこれから良い人生を歩んで欲しい。
詐病だとしても、解離性同一性障害のフリをしなくてはいけない状況の人間も充分に困難を抱えているはずだ。という言説を思い出した。
東海オンエアの虫眼鏡も、エホバ2世でいろんな経験したのは有名な話
病気になった時に輸血が出来なかったことで低身長になる選択をするしかなかったと話してた
一例でさえこんなに多くの人が不幸せになる宗教は消えた方が人類の為ではないの?
学生時代、同級生に宗教二世が結構いた。
エホバの子達は進学せずにフリーターしつつ布教って進路で在学中も部活もバイトもしてなかった(集会があるし制約が多いからだったと思う)。
数年後エホバの子のうち一人が海外の本部?に行ったと聞いた。
その子の家にはTVが無くて家族みんな宗教活動一筋って感じだった(勧誘とかは一切なかった)。
多分今でもどこかで布教活動してると思う。
以前、入った会社で、同じ持病を患っていたことが縁で、親しくなった人が、バリバリのエホバでした。
優しかったけど、やたら、「ごはんに行こう」とか、エホバの教えを書いたカードを渡されました。
王国会館が昔に比べ、閑散としてた。今は勢力が昔ほどではないのかな。昔は駐車場がいっぱいだったけど。
先輩んちがエホバだった。そこのご家庭は子供多く両親ともに折檻する家で全然儲からない家業を総出て手伝わしてて、価値観がなんというか異常で近寄りがたい家だった。
タラ・ウェストーバーの『エデュケーション』(ハヤカワ文庫)という本がイッチと同じくらい大変な子供時代を送った人の自伝で、一度読んで頂きたい。
宗教ではないけれど、半分ぐらい同じような人生で共感しまくりだった
判断基準や考え方もめっちゃ近いなと思った。燃え尽き症候群も突然来るんだよな。色々思い出したわ
高校生の時うちの母親もエホバに入ってたが土日の礼拝が難しくてやめた仕事より礼拝を普通は優先するだろと何度も問い詰められたがその都度追い返した
新興宗教が流行ってた時代だもんな
現代なら推し活にどっぷりハマってしまう人種だろうな
この人は本を読むのが好きで本来頭がよかった筈だからマジで親ガチャが大外れだったんだろうな
高校も行って無いとか言ってるけど文章がしっかりしている
叔母の夫〈おじとか呼びたくない〉がエホバ
叔母、いとこたち〈兄妹〉はそれはそれは大変な人生
輸血ができないってどういうことなの?
そのせいで脳腫瘍の叔母はあっという間に逝き
従妹は怪我をしてしまい、足をひきずるようになってしまった上、悪性腫瘍で逝った、まだ二十代だった
従兄はいつも顔色が悪く驚くほどオドオドしていた
叔母の葬式のとき、その夫はジャージを着て鼻毛が出たままだった
エホバの証人は教団幹部の思い付き発言に信者を盲従させ、信者の自分の子どもにも必要な医療を受けさせず積尸気冥界波をかましてエクスタシーを得る、現実版デスマスクです。





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