転売ヤーの大爆死でチューリップの話を持ってくるの天才すぎる
世界最初のバブル経済
まさに狂想曲とまで言われたチューリップ・バブル
「なぜ銅の剣までしか売らないんですか?」の元ネタってこれだったんだ
人間、昔から今までやることはあんまり変わってないのかもしれんな
てか昔の人って「Switch2」?って言う鉄の塊みたいなやつを買い占めてたんだってね
暗号通貨はチューリップの球根と同じだと思ってる
FX戦士くるみちゃん「チューリップで一攫千金や」
マックにパッドにからドパオジ集合までがめちゃすき
こういうバブル崩壊の歴史好き
爆死するまでがワンセット。
日本でも金平糖一粒が城一つと釣り合う時代があったそうだし、こういう無茶苦茶な値段がつくってのは万国共通なんだろうな
昔も今も変わらないな、
これ、ポケカやろ
転売の話というか投資の話
鬱と金の香り鬱金香(チューリップ)
花の中でチューリップが1番好きだから複雑な気持ちになってしまった
お前も転売に踊らされてたのか……
どの時代にも転売ヤーっていて爆死してるんやな
本題とはズレるけどチューリップは元々オランダには無い
(原産国はトルコで野生種が地中海や中央アジアに生えてる)
日本でもバブル期に胡蝶蘭大鉢がン百万円で取引されたり……
そっか、トルコから来たからチューリップって名前になったんか
政府が介入して取り引きは禁止になったんだっけ?
とはいえ、既に馬鹿儲けしているので勝ちっちゃ勝ち
転売なんて生易しいものじゃないよ
この自体から自爆するまでのお家芸をやる転売ヤーはいたんやな
先物取引が始まったのは、大坂の米取引からと聞いてたけど間違いかな?
昔から転売ヤーは爆死する運命なんやな
人間てのは昔と比べると、医療とか科学技術はビックリするくらい進歩してるけど男女の情とかゼニカネとかに関することは全然進歩しない んやね。なんか嬉しいわ
まあ、冷静に考えれば花の球根に法外な価格がつくってのがなw
まさしく泡沫相場やな

■3行でわかる
■チューリップ・バブルを転売になぞらえる
チューリップ・バブルを、球根を買い占める転売の話になぞらえたネタだ。球根に7億という値段がつく展開から、相場の高騰と崩壊を描いている。昔と今の金もうけの構図を重ねる声がある一方、転売より投資に近いという見方も出ている。
■チューリップの球根に高値がつく構図
チューリップ・バブルは、球根の価格高騰とその崩壊にまつわる話だ。バブルとは、資産などの価格が大きく膨らみ、その後に崩れる状態を指す。
■7億の値段から買い占めに走るネタ
球根が7億という値段をつける設定を、もうけを狙う買い占めの発想に結びつけている。高値に飛びついた先で大損する展開も、転売になぞらえた面白さの一つだ。
■投資や現代の品薄商品との共通点
相場の上昇を見込んで買う姿は、転売というより投資に近いという意見もある。Switch 2やポケカを引き合いに、昔と今の買い占めを重ねる声も見られる。
■みんなの反応
昔も今も、もうけを追う人の行動は変わらないという声が多い。高値から崩壊する流れを面白がる意見もあり、転売というより投資の話だと捉える人もいる。
■よくある疑問
Q. チューリップ・バブルとは?
A. チューリップの球根の価格が高騰し、その後に相場が崩れたことを指す。
Q. なぜ転売と結びつけている?
A. 高値のついた球根を買い占め、もうけを狙う構図が転売を連想させるためだ。
この話の面白さは、転売と投資の境目を揺さぶるところにある。値上がりを期待して買う行動は、呼び名を変えたところで相場が崩れる危うさまで消せない。もうけ話の看板は、損失を防ぐお守りにはならない。
ワイなら球根を見て花より値札を気にしてしまいそうやで。