ほとんどの新聞会社が不動産で喰っているから、彼らが発行している新聞紙は抗日のための機関紙に過ぎないと思っています
本当の、A級犯は‼️
新聞各社です‼️
嫌がる! 軍部の重い腰を叩いて!!!!国民を悪のプロパガンダで
だまし! 太平洋戦争!に突入させた!
本当の、A級戦犯は??
新聞各社です‼️
時事通信のカメラマンだか、記者が、支持率下げてやる発言聞けば、あーコイツらは、真実を報道する気などないな、政府の支持率下げるためならウソでも垂れ流すのに躍起なんだろうなって感じたね。
文春はもう共産党のスピーカーみたいなことしてるよ
高市総理に対してに限らず
いくら言っても止めなかった親がついに新聞止めたからなあ
相当減らしてると思う
学生運動が激しかった時代に、訳あって普通の会社に就職出来なかった若者が、公務員とマスコミに就職。これが左が主流になった一因です。
中川昭一の話も聞きたい(;´・ω・)
オールドメディアはモリカケのころからウソだらけだけど、あのころのウソはネタバレするまでに時間がかかった。いまのウソは出た瞬間に「ウソだ」とネタ扱い。ウソの質が下がっているのだ。
元々ボンクラテレビ局だけど
芸人がコメンテーター
井川さんが参政党を応援してくれてるのは心強いです。これからもよろしくお願い致します
加賀氏は肝心なところを口ごもって
何にも明らかにならないのがいつものパターン。
どこのchでも肩透かしなんだよな。
嫌われる勇気というか決意が足らないのでは。
財務天下りの日経、財務省には創価の人と岸田親戚多いんですってね
加賀さん本日も別格な話
オールドメディアってネット社会から20年遅れてるよな〜新聞とかもはや化石だし
この3人の話は面白い。
マスコミ無くなったら取材は誰がすんだ。てゴミはいうけど
足使って取材してる人達がyoutuberとして成り立ってるもんね
日本に色々言う前に女性ローマ教皇が実現してから言ってきて
雑誌が元気だった時代もかなり遠くなって寂しい限り。
ただ動画内でも言われてるように、紙は残るんだけどweb記事は残らないんだよね。
吉田豪もweb記事は想像よりも早く消えて、西暦2000年くらいの記事はもう全く追えないと言っていた。
銀行みたいに整理統合するしかないのに、毎朝新聞と読経新聞でいいと思います
報道の自由度とは、決めて居る主体が欧州なんであれをもって自分達の報道は正確だという論理の裏打ちの為にやってると思ってる
あの報道の自由ランク上位国での社会情勢はどうなっているか?その状況を透明性を持って報道しているか?して無い国ばかりでしょうに
加賀氏を交えて「個人情報保護法」についてやってくれい
新聞の軽減税率対象が象徴的でしょう。言論封鎖してプロパガンダ利用してるつもりが、国民は魂胆を見抜いているし、高市政権はXで直接発信することで御用記者の大掃除している。
フランスにしても、アメリカにしても、大統領は皆男性。
女性政治家のルペン氏が大統領になるのを、何故か、嫌う。不思議ですよね。愛子内親王が皇位に早く催促するなら、フランス大統領はルペン女史をガンガン推せばよいじゃないか。
高市首相〜メローニ首相〜ルペン大統領の組み合わせ。最高じゃないですか。
ありがとうございます。
もともとメディアは、GHQの負の遺産のイメージ。
一年間の休日が10日前後しかない新聞配達店
ここに配る各新聞の配達部数を
必要部数の約2~3割増しを押し付けて買わせている新聞各社
(当然余る新聞は廃棄です)
そのつけは全部新聞購読者の国民です
おかしいですよね
戦中は政府と癒着的関係を構築していたマスコミですが、戦後からは権力監視・反権力を掲げて左翼界隈の権威主義に取り込まれた。マスコミと左翼界隈が密接な関係性を築いていることは不祥事や公金チューチューの追求が甘く、日共などに批判されうと迅速に謝罪することでも分かる。
戦前の教師が戦地に至る推し進めをしたという事実がある…
そのことを考えて欲しいな~
そんなに新聞読まれてるのか
留置所拘置所だけかと思ってたわ

■3行でわかる
■新聞は2030年に消滅するのか
新聞が2030年に消滅するのか、既存の報道機関が嫌われる理由とともに問いかけられている。報道の姿勢に不信感を示す声がある一方、紙の記録が持つ価値を惜しむ意見もある。佐藤尊徳は政経電論の編集長で、井川意高は大王製紙の元会長だ。新聞の将来と報道への信頼が焦点になっている。
■新聞の将来と報道への信頼を問う
2030年に新聞が消滅するのかという問いは、報道機関への不信と結び付けて示されている。佐藤尊徳は政経電論の編集長を務め、井川意高は大王製紙の元会長だ。二人に関わる話題として、新聞の行方に関心が集まっている。
■オールドメディアは既存の報道機関を指す
オールドメディアは、新聞やテレビなど従来からある媒体を指す言葉だ。ネット社会の変化に対して、既存の報道機関の対応が遅れていると感じる声がある。新聞購読をやめた家族の例を挙げ、読まれ方の変化を実感する人もいる。
■紙の記録と取材の担い手にも関心
紙の記録は残る一方、ウェブ上の文章は消えることがあるとして、紙の価値を惜しむ意見がある。報道機関がなくなった場合の取材を巡っては、個人でも取材を続ける人がいるという見方が示された。媒体への評価だけでなく、記録を残すことや取材を支える仕組みも論点になっている。
■みんなの反応
新聞やテレビの報道姿勢に不信感を抱き、既存の報道機関はネット社会への対応が遅いという声が目立つ。新聞購読をやめた家族の例や、紙の記録が残る価値を挙げる意見もある。
■よくある疑問
Q. オールドメディアとは何か?
A. 新聞やテレビなど、従来からある媒体を指す言葉だ。
Q. 佐藤尊徳と井川意高はどんな人物?
A. 佐藤尊徳は政経電論の編集長で、井川意高は大王製紙の元会長だ。
■あわせて読みたい
新聞への信頼は、紙を配り続けるだけでは取り戻せない。報道の姿勢に疑問が向けられる一方、記録を残し、取材を支える役割は簡単に捨てられない。紙かネットかの勝ち負けに話を縮めるだけでは、肝心の信頼は戻らない。
昔の紙をめくる楽しさも捨てがたいンゴ。置き場所にはいつも悩むけどな。