【画像】植松聖、加藤智大死刑囚の描いた絵がやばすぎる

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【画像】植松聖、加藤智大死刑囚の描いた絵が凄まじいと話題へ

1: ひえコペ 2021/11/06(土) 00:43:19.74 ID:zwaZZmHx9

死刑囚が拘置施設内で描いた絵画などを集めた「死刑囚表現展 2021」が5〜7日、東京都中央区の松本治一郎記念会館で開かれる。表現展は今年で17回目。事務局によると、死刑囚19人の作品計約170を展示する。作品からは、生活ぶりがうかがい知れない死刑囚の心境が垣間見える。今年は、2016年に相模原市の知的障がい者施設「津久井やまゆり園」で入所者ら45人が死傷した事件の植松聖死刑囚が描いた、観音像のような絵も展示される。(共同通信編集委員=竹田昌弘)

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植松聖死刑囚の「(笑い)」

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西口宗宏死刑囚の「日日夜夜 其の壱 詫びる」

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麻酔切れの「デッドマンズ・ウォーキング」

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何力死刑囚の「切なる期待」

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加藤智大死刑囚の「お昼寝」の一つ「階段国道」

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風間博子死刑囚の「命―弐〇弐壱の参」

(中略。記事全文はソース元にて)

▽大道寺元死刑囚の母が残したお金でスタート

死刑囚表現展は2005年から始まった。連続企業爆破事件で死刑が確定した大道寺将司元死刑囚(17年5月に東京拘置所で病死)の母幸子さんが04年5月に死去し、残したお金は幸子さんが晩年取り組んだ死刑廃止運動に役立てることになり、表現展の運営費も使途の一つに。島田事件(1954年)で死刑が確定し、再審で無罪が確定した赤堀政夫さんからも、2014年に資金の提供があり、表現展の主催は「死刑廃止のための大道寺幸子・赤堀政夫基金」に変更されている。

「死刑囚表現展 2021」の今年の選考委員は評論家の太田昌国さん、精神科医の香山リカさん、アートディレクターの北川フラムさんら6人が務めた。5日午後1〜7時、6日午前11時〜午後7時、7日午前11時〜午後5時。松本治一郎記念会館会場は、東京都中央区入船1-7-1(地下鉄日比谷線、JR京葉線八丁堀駅から徒歩3分)。5階の会議室が会場となっている。

2021/11/5 08:12 (JST)updated
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